1122小森は03年、ギャルメイクが話題となり、売れっ子モデルとして活躍。その後、バラエティー番組で「ぶっちゃけキャラ」が大ウケし、ピークの10年には出演番組数が213本にのぼり、“ブレイク度”ランキングでもトップクラスになったところが・・





 ところが12年、詐欺容疑で運営者らが逮捕されたネットオークション「ペニオク」で、落札していない商品を落札したように、小森がブログに書き込んだことが問題になり、活動を自粛。半年後にイベントなどで活動を再開したものの、オファーは激減し、テレビから消えたような状態となった。

 ブログ騒動について「あのときは本当に調子に乗っていて、いただけるお仕事は何でもOKだった。謝っても許されないし、出たら出たで袋叩きにあう。その繰り返し。何が正解か、わからなかった」と小森は振り返る。


・話題となった ペニーオークション衝動





現在は、ネイルサロンの「オーナー兼ネイリスト」。昨年開業し、東京と横浜に2店舗を構えているが、経営は「やばい。全然やばい」状態で、テレビには「出たいです。オファーいただけるんであれば、そこは全力で」と芸能界への復帰願望を強く訴えた。

 番組ではMCのヒロミ(54)や有識者らが、小森の“再ブレイク戦略”を提案。「小説を書く」「丸坊主になる」「ネット通販サイトを立ち上げる」などの案に続き、最後はヒロミが「小森のおばちゃま」のネーミングで活動することを薦めた・・

(source: スポーツ報知 - ブログの不適切記事でテレビから消えた小森純「何が正解か、わからなかった」


・日本テレビ「ヒロミーティング」

・小森純は以前「事務所に相談して了承を得た」と言っていた。もし本当なら気の毒過ぎる。事務所も責任を取るべきだし、もう少し小森純を守ってあげてほしかった。

・ネイルサロンに来てくれるお客さんを大事にするところからでしょうね。
ネームバリューはまだあるんだからお試しで一度来てくれるお客さんはいるはずで、時間があって自分で対応できるなら、そのお客さんにまずリピーターになってもらうところから。

・熊田曜子あたりと比べると小森は一気に干されて、可哀想だなぁ、とは思うけど、まぁ、良くないことしたのは事実だからねぇー…
ネイルサロン二店舗経営してるなら生活は順風満帆だと思うから無理にテレビに固執する必要ないかと

・後輩の鈴木奈々が頑張ってるので事務所では居場所がないかもしれない。
今は自分で店も経営してるなら、あえて芸能に力を入れなくても生活に
不自由しないのでは。

・そんな小銭稼ぎなんてしなくても売れっ子だったし、悪意はなかっただろうね。若かったし芸能界ではステマ宣伝も当たり前と思ってたかもしれない。これはマズいと止める人も事務所にいなかったのだろうか。

・ペニオクで小森純とほしのあきは抹殺されたけど、今も普通にテレビに出てる人もいるし、まあ公平感はないよね。
もともと叩きやすい芸能人、事務所の強い弱いとか。
あれが無くて今も小森純が人気をキープしていたかは分からないけどさ。

・実際、テレビ番組で謝罪したのはこの人だけじゃなかった?
あとの人は知らん顔してたよね。名指しで子供の公共施設の文句言ってる人もいるし(笑)


・小森純!確保集