42今月15日、観光名所としても知られるパリのノートルダム寺院で大規模な火災が起きた。実は、このノートルダム大聖堂の火災を大予言者ノストラダムスが予言していたと海外で話題になっているのだ・・





ノストラダムスは「ノートルダム大聖堂火災」も完全に予言していた


「フランスやスペインのキリスト教の象徴は、浄化の火で燃えるだろう。
聖母は、私たち全員のために泣き、遠くに輝く。
春の到来とともに、いつでも教会は罪人のために燃えるようになる。」

 このように、海外のノストラダムス研究家や信奉者たちは、ノストラダムスが500年以上も前からノートルダム大聖堂の火災を予言していたと主張している。

 ただ、「この予言的解釈はこじつけだ」と主張する者がいるのも確かだ。


・話題となっている ノートルダム大聖堂の報道



 ノストラダムスの本名は、ラテン語で発音するとノストラダムス(Nostradamus)と我々の親しんでいる読み方となるが、フランス語で発音するとミシェル・ド・ノートルダム(Michel de Nostredame)である。

 ノストラダムスと同じ名を持つ教会が焼けたことに、研究者らは何らかの関連性を感じているようだ。中には「ノストラダムスが予言した終末がいよいよ始まったのではないか?」と恐れている者すらいる。

 しかし、ここで思い出して欲しい。今回の事件はキリスト教に関する事件である。筆者である白神じゅりこは以前、トカナで「2019年のノストラダムスの予言」の記事を発表しているのだが、その中で、以下のようなノストラダムスの予言をご紹介している。

「第三次世界大戦は、2つの超大国が関与し、27年続く。
それは最後のローマ法王がキリスト教徒によって暗殺された後に始まる」


・ノストラダムスの大予言



 12世紀北アイルランドの大司教、聖マラキが残した予言によれば、現ローマ法王フランシスコは“最後の法王”になると考えられるという。数々の性スキャンダルや汚職にまみれたバチカンに失望した敬虔なキリスト教信者が、過激な行動に出ることは十分考えられる。」

 近年、聖職者の性的スキャンダルが相次いで発覚している。

 今年3月13日には、オーストラリアで複数の児童への性的虐待の罪に問われていたジョージ・ペル枢機卿(77)に、禁錮6年の刑が言い渡された。性的暴行で有罪となったカトリック教会の聖職者としては最高位で、ローマ法王庁(バチカン)ではナンバー3の地位にあり、ローマ法王の側近の一人であった。

 このような聖職者の有罪判決が神の怒りに触れ、ノートルダム寺院の火災を引き起こしたのではないかといわれているのである・・

・詳細はソース


・2019年予言ノストラダムスからの5つの警告 日本で大震災、洪水はあるのか



・こじつけ、ご苦労様。

・イルミなTカードにも同じ様なイラストあったけどあれは気のせいだな。

・ヤバイ‼️いつもは予言はこじつけ感がありあまり関心なかったけど今回は嫌な予感がする❗️当たらなければいいけど

・これはいい記事だ。
こういうことを大々的に流せば、ローマ法王は暗殺されたくないから寺院に行かない。
行ったとしても信者は暗殺しない。
よって予言は外れる。めでたしめでたし。

・こじつけだと言っている連中は、放火に加担している可能性が高い。

・ダムスはともかく教会の破壊活動が盛んになってるとメディアが報じてるから波乱の予感

・なんでいつも起きてから?

・1999年7の月に人類が滅亡するって大ボラ吹いてるのにその後の予言なんてしてるわけねーじゃん(´・ω・`)


・ノストラダムスの大予言をなぜ人類は信じたのか