334現役を引退した元マリナーズのイチロー(45)が愛工大名電時代「当時の愛知県では高校ナンバーワンのピッチャーだった」と実力を認めた怪物投手の現在が紹介された・・






 その投手は中京(現中京大中京)のエース、木村高司さん(45)。番組では、イチローが自身にまつわる著書の中で、木村さんについて「ことごとく速い球に詰まらされて、芯で捉えられなかった」「タカシの球はほとんど打てなかった」と評していたことを紹介。実際に高校2年までは12打数2安打に抑えられていた。

 そして迎えた3年夏の愛知県大会準々決勝。木村さんはイチローを2打数無安打に打ち取り、試合展開も中京がイチロー擁する愛工大名電に2点リードしていたが、降雨でノーゲーム(無効試合)に。翌日の再試合で、木村さんはイチローに逆転2ランを打たれた。


・消えた天才~平成のレジェンド 衝撃を受けた天才SP~


イチローは同著書で「あの雨が僕の運命を変えたのかもしれない」と語るほど、その後の野球人生を左右する一戦だったことを振り返っている。

 現在、木村さんは親の運動具店を継いで15年目。また、大学の野球部で臨時コーチとして投手の指導を行っているという。

 くしくも3月21日のイチローの現役ラストゲームを東京ドームで観戦していた木村さん。試合後には「一朗、長い間お疲れ様!まさかこんな日になるなんて思ってもみなかったけど、最後に立ち会えたのも何かの縁を感じます。また飯でも行きましょう」などとメールを送ると、一言だけ返信がきたという。その内容については「秘密にしておきたい」と明かすことはなかった・・

(source: スポニチアネックス - イチローが認めた“天才投手”の今 引退直後のメールやり取りは「秘密にしたい」




・それでいいと思う。世の中には秘密のままの方が良い事もある。

・確か松井もすごいピッチャーって言ってたな。よっぽどすごかったんだろう

・イチローファンだがここまで細かく知りたいとは思わない

・中学生とか高校生とか子供のときだけ凄いっていってもな
単に早熟なだけだったのでは

・あの当時中京の木村の知名度と比べたら名電の鈴木は全く無名と言っていいくらい知名度が違ったな。

・きっと中身は下ネタだと思う。
学生時代の友人とのメールの内容っていがいとそんなもん

・消えたとか…
それぞれの人生を野球目線だけで…
悔いが残らない人生なんて無いから


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