ft映画『ブラックパンサー』でお馴染みのチャドウィック・ボーズマンが、戦国時代に織田信長に仕えた黒人武士・弥助を描く『ヤスケ(原題) / Yasuke』で主演を務めると、 The Hollywood Reporter ほか各メディアが報じた・・





 弥助は、戦国時代に宣教師の奴隷として日本に連れてこられた黒人で、彼を譲り受けた信長に仕えたとされている。

映画はチャドウィックふんする弥助の活躍を描くアクションドラマとなり、海外ドラマ「ナルコス」シリーズの製作総指揮を務めたダグ・ミロが脚本を執筆する。


・弥助とは



 チャドウィックは、各メディアに宛てた声明で「本作はただのアクション映画ではなく、文化的なイベント、交流を描くのです。この作品に携わることができてとても嬉しいです」とコメント。彼は本作でプロデューサーにも名を連ねており、ブラックパンサーに続くアイコン的なキャラクター誕生に期待が高まる。

 なお本作とは別に、弥助を主人公とした映画が米MGMによって進行中だ。こちらは、短編映画『ザ・ロード・オブ・カタン(原題) / The Lord of Catan』を手掛けたスチュアート・C・ポールが脚本を執筆するとDeadlineが報じている・・

(source: シネマトゥデイ - ブラックパンサー俳優、織田信長に仕えた黒人武士役に挑戦


・ニュース映像



・マニアックなところを攻めてきたな。
ていうかそんな人がいたのか。

・ヤスケは本能寺後は行方不明なんだよね。
そこまで描くのかな?

・生き延びてワカンダに行くんだよね?

・黒人の「弥助」意味わからない。
外国人が武士の地位に就くって歴史を変え過ぎ?と違和感です。


・信長と弥助。本能寺の変の謎