gfy動画では、テキサス州リッチモンドの大型スーパー「ウォルマート」にローレンさんがスーツを着て現れる。そしてこの日の“いたずら”について次のように説明した・・






「今日はウォルマートのマネージャーになって、ここで働いている人たちの様子をじっくり見させてもらうわ。そして店員にこう言うの。『あなたはクビよ。名札を見せなさい』ってね。」

ローレンさんは店内を回り、ある店員には「よくやってるわね」と声をかけ、別の店員には「仕事が遅いわ。あなたはクビよ」とまくしたてている。複数の店員に声をかけ、自分の正体を明かすローレンさんであったが、最後にターゲットにされた初老の女性店員は“偽CEO”の言葉を深刻に受け止めた。

この女性と面と向かって話しているローレンさんは、「あなたの仕事のやり方はなってないわね。クビよ。ベストと名札を置いていきなさい」と容赦なく告げたのだ。


・ニュース映像



女性は最初こそ反論しているようだったが、そのうち感情が抑えられなくなり涙を流し始めた。

女性はウォルマートで働いて6年になるというマリア・レオネスさんで、フィリピンから夫や子供、孫らと一緒にアメリカにやってきた。最近、一緒になって43年になる夫が心疾患で倒れ、冠動脈バイパス移植術を受けたばかりで、マリアさんはウォルマートでの収入を夫の医療費に充てていた。

この動画の撮影から約2週間後、地元テレビ局のインタビューを受けたマリアさんは、目に涙を浮かべこのように語っている。

「解雇と言われて最初に頭に浮かんだのは夫のことです。あの言葉は私をどん底に突き落とし、自分が無力で小さな人間に思えました。フィリピンでは私は教授で、評判も良かったのです。でもあの時ばかりは不安と屈辱感でいっぱいになりました」・・

(source: Techinsight - 大型スーパーCEOになりすましたユーチューバー、店員に解雇通告し物議(米)


・ロングバージョン



・これは酷い。

・やりすぎ
テレビのどっきり系とかも
なにが楽しいのかわからない

・50ドル…5000円くらいでしょ。それで謝罪ならいらねww

・ユーチューブの投稿でお金が貰えるからこういうふざけたヤツが出てくる。
お金が貰えないシステムに変えるしかない。
本当に観たい人のために善意で常識があり、楽しいまたは勉強になる映像を投稿するのがユーチューブであってほしい。

・日本のどっかのyoutuberと大差ない。

・開いた口がふさがらない。
これを面白いと思う感覚と、相手の感情が理解できないなんて人として大きなものが欠落している。

・逮捕して刑務所に収監すればいいだろ

・いたずら自体がくそみたいな企画だからね。
人の感情を弄ぶのは駄目だよ。

・YouTuberなんてそんなもんだよ

・これ、撮影してた共犯もいるんじゃないの?

・この阿呆の親が海外旅行にでも行った際、渡航先の国の情報機関に捕まってガチで尋問されるドッキリをユーチューブで流してやれ。やっと何をしたのか理解できるだろ。


・ニュース映像