ert1987年の放送開始から安定した数字を残し続けているのが、日曜朝の情報番組「サンデーモーニング」(TBS)だ。名物コーナーは司会の関口宏と、元プロ野球選手・張本勲氏が丁々発止のやりとりを繰り広げる「週刊ご意見番」のコーナー・・





TBSの帝王・関口宏のヤバ過ぎる老害ぶりに番組スタッフがブチ切れ中


同局関係者が明かす。「あのコーナーになると、視聴率が急上昇するんです。張本氏の歯に衣着せぬ物言いは、時に炎上を招くこともありますが、あの時間帯の視聴者は年配者がほとんど。張本さんの『喝』を期待して見ている人は驚くほど多いんです。水戸黄門の『この紋所が…』に通ずる部分があります」

ただ、同番組のスタッフから言わせれば「喝」なのは関口氏本人という。「関口さんはTBSの“天皇”みたいなものです。番組の会議に葉巻を吸いながら現れることもあります。局内は指定の場所以外禁煙ですが、関口さんはお構いなしです」とはテレビ関係者。


・「サンデーモーニング」 週刊ご意見番



番組の企画会議では、当週もしくは翌週に取り扱うネタの選別を行うが、関口の一存でそれまで進行していたプランがひっくり返ることもあるという。

「番組会議は関口さんの言い分が100%通るので『御前会議』と呼ばれています。その席でディレクターが関口さんに特集企画のサンプル版を見せることもあるのですが、そもそも『これはなんだ?』と覚えていないこともあります。


・関口宏さん



ひどいのは、前回『ここはこうした方がいい』とアドバイスしておきながら、それを完全に忘れているパターン。直したところを見て『なんでこうしたんだ?』と指摘し、元に戻されたこともあります。皆、内心で『アンタが言ったんだよ!』と思っていますが、機嫌を損ねるとまずいので、黙って従うしかありません」(元番組AD)

 ボケているとは思いたくないが、物忘れが年々増えてきているのはたしかなようだ。スポーツ紙記者は「関口さんはTBSの大株主という噂なので、局側も気を遣うしかない。本来、喝を入れるべきは関口さんでしょう。振り回されるスタッフが不憫でならない」と話すが・・


・関口宏さん



・人間というのはボケると老害化するか、もしくは丸くなる。昔介護士やってたからわかる。
もともと老害っぽい人はより老害に、もともと丸かった人はより丸く。そんな印象がある。
ひふみんはボケてはいないが年をとって丸くなってきたよね。

・TBSからいくら貰ったんだ?

・左の末路は呆け老人

・これは老害というよりは単なるボケであろう。
老人介護施設はこんな人ばかりである。
人間はボケるくらいなら早くポックリ逝ってもらった方が残された者たちのためでもあろう。
だから私も体に良いものも食べるが『必ず体に悪いものもあえて』食べるようにしているのだ。

・ボケてきてんだろ。もう引退すれば?

・歳を取ればある程度は記憶力も落ちるし、まだらボケも起きて来る。若い世代でも物忘れや記憶違いは起こる。関口宏さんが四六時中ボケている訳ではなさそうなのに、記事ではあたかも関口宏さんが周囲に迷惑かけているような書きぶり。リベラル番組だからいちゃもん付けて早く終わらせたいのだろう。


・クイズ100人に聞きました