443「ご成婚以降、雅子さまはしばしば、ご実家である小和田家との“距離の近さ”が取り沙汰されてきました。時に正田家と比較され、また実際に帯状疱疹のご静養中は、軽井沢にある小和田家の別荘で過ごされ、そこに皇太子さまがお見舞いに行かれていたのです」・・





ハーバード大を出られて外務省に入られた御身にとって、皇室がまるで異質の環境だったことは想像に難くない。何しろ、常にお世継ぎを求められる重圧から、

「95年に陛下(当時)=以下同=が『国民はみな、あなたたちのお世継ぎを期待していますよ』とお声をかけられたことがありました。ご懐妊の兆しの見えない雅子さまを陛下が慮って仰ったのですが、これに雅子さまは『私の周りで、そんなことを言う人は誰もいません』と言い放たれ、陛下は大いに驚かれていました」(宮内庁関係者)

その後、長期療養に入る直前の04年5月には、皇太子さまのいわゆる「人格否定発言」によって、世は騒然となった。


・上皇さまと上皇后さま



「ご発言の真意を測りかねた東宮大夫がご夫妻にお電話し、ご説明をお願い申し上げました。雅子さまはこれにいたく反発され『それなら私は皇太子妃を辞めます』と電話口で叫び、切ってしまわれた。そして、お傍にいらっしゃった皇太子さまに向かって『はっきり申し上げておきましたよ』と口にされたのです」(同)

宮内庁をはじめとする周囲へのご不信がピークに達していたのかもしれない。ほどなく、激しいご心情を露わにされた肉声も漏れてきた。

〈公務に出られない理由を病気にしているのは宮内庁です。私は病気ではありません〉――。

先の関係者が続けて、

「雅子さまはご静養に入られてからしばらく、東宮女官に対して強い不信感を持っておられました。お振舞いなどについて彼女らが言い触らし、それがメディアの知るところとなって報じられ、皇室内での確執へと繋がっていると思い込まれていたふしがありました」・・

(source: デイリー新潮 - 上皇さまを絶句させた「雅子新皇后」言行録


・天皇陛下 儀式でおことば



・これって本当の話なの?

・記者が性悪だから、文章が嫌味満載!ひねくれてとらえすぎ。
生まれてきてくれてありがとうという思いは、純粋な母としての気持ち。会見での様子を見たら明らか。

・文春、新潮の“皇室ゴシップ”合戦は最近行きすぎの感もあり、金のためとはいえ、違和感と嫌悪感がある、、、

・今の時代は良くも悪くも昔はタブーとされていた情報が公になりやすい。またフェイクニュースも流されたりと皇室も大変ですが古きを継承しつつ新たな時代の皇室として国の平安を見守って頂きたいです。

・子供は授かりもの。
変にプレッシャーをかけられると本当に辛い。
お世継ぎの事は御本人が一番気にされていたと思うので
この言葉はなかなか子供が出来ない時なら相当辛かったと思います。

・嘘くさい記事、、、
井戸端会議的ネタ、、、
多くの女性は雅子さまのような状況に少なからず置かれていたりするので、この記事の「皇后になれば」「本当は病気ではない」などの部分に違和感を覚えると思う。

・まるで見てきたようなこと書いてるけど、根拠はあるんだろうね。
根も葉もないウソを書いたら、一般人なら訴えられるけど、皇族なら訴えられることもないもんね。
うらやましい仕事してるね。

・文春は見てきたようなこと書き もし本当なら、よほどおお側近くに居る者がもらしたことになる。
これでは人間不信になる。


・20190411 ビビット天皇ご一家10の秘話