443社会人になってからある日、SNSを見ていたら、大学時代に仲の良い友達が結婚したことを偶然見つけ、結婚式に呼ばれていないことを知る―。こんな話を題材にした(漫画)が2019年5月15日にツイッター上で投稿され、話題になっている・・





 ネット上では漫画の内容をめぐって、さまざまな声が寄せられ、

  「『友達』から『知人』へと変わる瞬間ですよね。わかります。ええ」
  「自分は親戚の結婚式ししか行ったことがないので似た気分になることが多いです」
  「友達の少ない私には、今後ありそうな話だ」

など共感を示すリプライが相次ぐ一方、

  「むしろ祝儀出さなくて良いと思うとラク」
  「僕はこんな思いをするのもさせるのも嫌だったから、披露宴というかパーティにして安めの会費制にして、断られてもいいから会いたいと思う人全員に声がけした」
  「何十年も前の事で当時は堪えましたが、今思えばもう要らない人間関係だったのだと思います」

と、さまざまな意見も見受けられた・・

・詳細は(source: J-CASTニュース - 友達の結婚式に、自分だけ呼ばれてない... 「めちゃ辛い」漫画が2万8000人の共感を集めた理由


・問題の投稿漫画


・結婚式あまり出たくないから呼ばれないならいいかな
逆に進学とか就職とかで環境変わって、それまでそこそこ親しかったけど合わなくなってきたなと思うようになった人をこちらから切ることもあるので
まあ仕方ないかなと思う

・大学時代との事なので、他の人達は卒業後も交流があったのでは?忙しいや就職を理由に集まりを断ったりしてら数ヶ月で友人から知人になる可能性はあると思うなあ!

・年だからか、本当に自分がお祝いしたいと思う人以外は結婚式には行きたくないなと思う。
どうでもいい人にお金払いたくないし。
昔、自分勝手に辞めた同期がSNSで自分の悪口書いてたのを知って連絡きても無視していたのに
相手が結婚する時に無視してるのに連絡があった。
呼びたいではなくて完全に人数増やしたいだけだなと思った。
結婚式挙げた事がある人は分かると思うけど、人を沢山呼べば呼ぶほど自分が負担するお金もすくなくなるからね。

・ショックな気持ちはまぁ分かる。
でも、冷静になろう。
まず、ショックだったのは「祝いたかったのに祝えなかったから」ですか?
おそらく違うでしょう。ただ「呼ばれなかった」事がショックだっただけでしょう。
普段ろくに会いもしない人からまだ「友達」だと思われてるという安心感を得るためだけに、御祝儀代、ドレス代、当日の美容室代、交通費などなど10万前後のお金を飛ばす意味がありますか?

・今は辛いと思うけど、気にすることではないよ!
今まで色んな結婚式(友人、先輩、後輩、、)に出席したけれど、結婚からだいたい5年以上経つと全然会わないなーって人ばかり。


・明石家さんまが一般人の結婚式にサプライズ出演