443留年を繰り返した〝20歳の現役高校生〟としてプチブレーク中のタレント・加藤ゆりなが、5月13日に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演。持ち前の〝おバカキャラ〟を炸裂させたが、視聴者からはヒンシュクを買ってしまった・・





ツアーは現地でカニを食べられることがウリで、人生で一度しか食べたことがないという加藤は「一番楽しみです」とコメント。ここで遠藤が「何ガニ食べたか覚えてますか?」と質問すると、「赤かったです」とお得意の天然不思議キャラを早速発揮していく。

さらに、加藤からは「高校2年生を4回やって、今年やっと3年生に上がりました」と留年の経緯が語られ、「1回目はテストの点が取れなくて学校を変えて、そしたら学校がどこにあるか分からなくて…」と衝撃のエピソードが。




何でも、通学回数が少なくて済む通信制の高校に転入したが、それが仇となって登校が必要なテスト日に場所が分からなくなってしまったらしい。

その後も、ツアー先で飲んだ甘酒を「ご飯に合いそう」と表現した他、海鮮丼屋でアルバイトしていたにもかかわらず「鮭」が読めないなど、加藤は次々と〝おバカキャラ〟を発揮。すると、視聴者からは、

《ヒルナンデスに出てる女の子、正直ひど過ぎて笑えないんだが…》
《おバカってレベルじゃないやろこれ》
《加藤ゆりなって人、ただのおバカとかじゃない…》
《見てて心配になるレベル》
《痛々しいからもう出さないでほしい》

などといった厳しい声が上がってしまった・・

(source: まいじつ - 『ヒルナンデス』登場“20歳の女子高生”にドン引き…「痛々しい」「ひどい」


・加藤ゆりなさん



・高校行かないのはまだわかるが、卒業できないのはやべぇ

・キャラ設定だとしても不快だし、素でこれならもう察しの人間。

・致命的な馬鹿を”売り”にするのはどうなのよ

・キャラで作ってるバカと常識を知らない本物の馬鹿の差がコレ。どこぞの小学生も不登校とか喚いてYoutuberやってる場合じゃねぇぞと

・必ずしも「勉強が出来ない」と「日常生活で困るタイプのアホ」は合致しないけど、高校卒業出来ない(させて貰えない)レベルだと例外も発生するんだな…

・今話題の小学校行ってない子はこの番組ぜひ見るべきだな。 このままだとこうなるぞ、といういい例。

・まぁ……その人生を選択せざるおえなかったのであればしんどい話だ こうなる前に周りが何とかできたらよかったんだろうけどね

・N高に入ったとしてもネット使えなくて詰みそう

・見世物小屋と変わらないじゃん。よく放送できたな。

・病気や経済的理由で進学や卒業が遅れた人なら年齢にとやかく言うべきではないが、自ら好き好んで池沼レベルのバカとして見世物の猿やってるならそりゃ不快に思われるのは当たり前。当然そんな奴を喜んで取り上げるTV屋もな。


・加藤ゆりなさん