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東京・池袋の乗用車暴走事故で、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)は18日午後3時半ごろ、事情聴取を終えて警視庁目白署を出る際、報道陣の問い掛けに「申し訳ありません」と語った。


・飯塚幸三容疑者



・目白署を出る飯塚幸三容疑者





・謝罪するべき被害者と遺族の方々に謝罪すべき。
それでも許されるものでは決してない。

・いつまでたっても、容疑者ではなく元院長のまんま。
入院して逃亡の恐れがないから?聞き飽きました。
被害者も「厳重に処して欲しい」と訴えてます。
謝れば済む問題ではありません。

・なぜ逮捕しないのか、警察の曖昧な説明では納得できない。今こそマスコミには追及してもらいたい。

・申し訳ございません。これだけでは、謝罪にはなりません。飯塚院長は、時期に人生が終わりが来るから、苦しい時間ご少ないが、被害者の旦那さんは、まだまだ、長い人生苦しんで生きなきゃならない。

・全面謝罪なら顔を隠そうとするのはダメだと思う。
被害者の母子や旦那さんはメディアにはっきりと出されていますよ。

・反省は当たり前。ただ亡くなった若い母子は帰ってこない。残りのわずかな人生を、高齢者の免許返納に尽力するしかない。そして、国も高齢者運転や、危険運転の制限をしっかりかけてほしい

・警察はどこに忖度しているのか?
いままではケガをしようが入院しようが即逮捕だったのに。

・悪かったと思ってるならこんなマスクにサングラスなんて格好しないよな、90年近く生きてきて何を学んだんだ。


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