557「高倉組」の中枢メンバーである或布理萬(あるふ りまん)は、「5時に夢中!」や「田村淳の地上波ではダメ! 絶対!」などの常連。全身和彫りのいかつい風体を活かし、今年4月から放送されている刑事ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」(フジテレビ系)への出演も果たした・・





そんな悪役俳優を、「絶対に許せない」と本名を出して訴えるのは、台湾出身のツェ・ジャリンさん(27)。ライブ配信アプリなどを中心に活動するタレントだ。

「あの人から乱暴され、その動画や写真を無断でネットに晒されたんです。昨年10月、私は原宿で開かれたハロウィンイベントにテキーラガールとして参加しました。VIP席にいたあの人から、“自分は芸能関係や生配信のインフルエンサー。もっと稼げる仕事がある”と誘われて。私も仕事が欲しかったので、説明すると言われて入ったホテルの部屋で無理やり……。頭が真っ白になりました」

この場が、撮られていた。


・或布理萬さん



「行為が終わると、“アダルトコンテンツで稼ごう”と説明され、応じないと動画をネットにバラ撒くと脅されました。それからは、あの人の自宅近くのアパートに引っ越すよう手配され、昨年末に越しました。そこでも、強要された性的行為を撮影されたのです」

或布理萬は、自身が手がける〈撮っとこハメ太郎〉にそれらの動画や写真を上げていた。が、彼女が自慰行為の配信などの仕事を承諾しようとしなかったため、

〈今後の貴方の芸能活動(中略)配信活動は貴方の裏切りにより僕のコネクションから(中略)各番組制作会社、キャスティング会社に通達し、仕事についての自粛を求めます〉

と、今年1月に通達。これを機に、彼女は“軟禁状態”にあったアパートから逃げ出し、警察に駆け込んだ。ジャリンさんが続ける。

「アパートを出ると、LINEで〈明らかに売られた喧嘩なので、買います。俺の方からも報復をしていくのでよろしく〉。いまも、あの人をテレビで見るたびに怖い思いをしています」・・

・詳細は(source: デイリー新潮 - 「ストロベリーナイト」悪役俳優の「警察沙汰」を被害者女性が実名告発


・高倉組



・いくら役者としての需要があるとはいえ、こういった人間がテレビで普通に仕事をしているとひきますね....

・つまりどこまでやると逮捕される。ここまでなら大丈夫を把握している。
一番質が悪いやんけw
交渉屋さん、ヤクザとしては優秀なのですね。

・自分の日常と世界が違いすぎて、どっちもどっちにしか見えない。

・グレーというか完全に黒じゃん。

・そもそもヤクザ役ってさ、役柄を演じてくれさえすればいいわけで別にそこに元ヤクザとかリアルは必要なくね。脇役どころか通行人Aレベルのちょい役だろ、わざわざそこにリアル入れる必要性を感じないわ。

・女性の言う事が本当なら、役者としての需要があるとはいえ、テレビで普通に仕事をするのは、間違っても許されない。若い女性タレント、女優、アイドルが、ギセイ‥‥。すでに何人も犠牲になっていてもおかしくない。

・番組のスポンサー企業に クレーム入れる。

・記者の脚色も入っているとは思うけど、実際もこんな感じのままの人だと思う。
それとこの手の人は、6B鉛筆くらいの黒い事でも真っ白かオフホワイトに見えるんだと思う。


・或布理萬さん