gt調べに対し「好きで好きで仕方なかった」などと、男性への強い執着を口にしている高岡容疑者。その詳しい供述により、エスカレートしていく愛情の暴走過程が浮かび上がってきた・・





高岡容疑者に刺された知人男性は、マンション1階の入り口付近まで必死に逃げていた。男性を追って1階に下りた高岡容疑者は、駆け付けた警察官に現行犯で逮捕されるまで、倒れた男性のそばに座っていたという。

高岡容疑者は「どこにも行ってほしくなかったので外階段で下におりました」「刺し殺して、その死んでいく様子を見届けた後に死ぬつもりだったので119番通報はしませんでした」と供述しているという。

マンションの住人: エレベーターの中は壁とか全部血だらけで、3階と4階のボタンの所に血がついていました。血のついた手で触ったような…


・話題となっている 高岡由佳容疑者の報道





高岡容疑者が当時店長を務めていた飲食店に男性が訪れ、その後は、高岡容疑者も男性が働く飲食店に客として訪れるようになった。そして事件発生の数日前から、事件現場のマンションで一緒に暮らすようになったという。

なぜそれほどまでに愛する男性に殺意を抱いたのか?事件当日、高岡容疑者は男性の帰りを部屋で待っていたが、男性はなかなか帰ってこなかったという。そこで、高岡容疑者の頭に浮かんだのは…

高岡容疑者: 悲しくて死にたくなり、どうしたら好きでいてくれるか考えた。一緒にいるためには殺すしかないと思ったので殺そうと思った。死んでくれたら「好き」「一緒にいよう」という言葉が現実になると思った

凶器の包丁は寝室で見つかり、高岡容疑者は「男性との新生活のために買いそろえたものの1つ」と説明しているほか、「刺した直後に男性が好きと言ってくれた」などとも話しているという。

(source: FNN.jpプライムオンライン - 「好きで好きで…刺した直後に好きと言ってくれた」同居男性を刺した女の“ゆがんだ愛情”


・高岡由佳容疑者「好きで好きで仕方なかった」




・メンヘラはかわいそうに見えて、自己中の塊なので、相手にしない方が良い。

・読んでいて気持ち悪くなった。
被害者は、命に別状はないようだけど…今後の人生に影響を及ぼしたら不憫。

・多分こういう人まだいるから、模倣類似事件防止のため、あまり媒体には出さない方がいいかも。

・男性は、刺されて苦しみながらも、このまま好きと言わないと殺されると思ったんだろうね。

・自分も死のうと思ったって言うが、こういう時、大抵死なないんだよね
現在取り調べ中だったとしても、舌噛めば死ねるけど、そんな事があった試しがない
要はただの、かまってチャンなんだよね


・高岡由佳容疑者