gt被害者のナターシャ・ブラスによると、男性は自慰行為を始める前にわざわざ彼女の近くの席に移動してきたそうで、ナターシャの顔を見ながら、目的地に到着するまでの約75分間ノンストップで行為に及んだという・・






電車で行為に及ぶ男性を目撃した女性が、男性より『重い処分』を受けるはめに


そんな男性に対する警告の意味も込めて、スマホのカメラで一部始終を撮影したナターシャは、その後、ツイッターで動画を公開。

さらに、この証拠映像とともに鉄道会社と警察に被害を訴えたのだが、動画を公開したことがナターシャを窮地に立たせることに。


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じつはフランスでは、相手の許可を得ずに写真や映像をネット上で公開することは法律で禁止されている。

New York Postによると、男性にも1年以下の懲役もしくは約180万円の罰金が課せられる可能性があるが、ナターシャのほうが罪が重く、裁判の結果によっては、1年以下の懲役もしくは約500万円以上の罰金が課せられる可能性があるとか。

ナターシャは「こんなことってアリ?」とツイッターを通じて意義を唱えている・・