ft宮迫が謹慎処分となって3回目の放送で、司会の蛍原徹の左側にいる人物の腕が何度も映り込み、これまで同様に宮迫出演シーンが全カットされたもようだが、今回は「ゲスト」としてフットボールアワー後藤輝基が不思議な登場をした・・





今回のテーマは「喫茶店大好き芸人」で、ロバート・秋山竜次、千原ジュニア、ピース・又吉直樹らが出演。ここに後藤が「ゲスト」とのテロップ紹介で現れ、実質、蛍原とともに司会を務めた。

芸人らの話に「えっー」「それは、ないなあ」とリアクション。しかし、爆笑するシーンでは蛍原と後藤の画面が別々に並べられた。




秋山との会話の応酬もあったが、蛍原と一緒に映ることはなかった。 不自然さが残る放送に、ネット上はさまざまな分析が。

後藤が後撮りで出演し、宮迫の発言部分をアフレコで担当したとの見方が流れ、しかし、会話に見事に入り込んでいることから「別撮りだったら後藤はこれプロだね」「後藤プロだな~」のコメントも。

一方で、後藤の右側にも腕が映るシーンがあったため、左から後藤、宮迫、蛍原と並んで撮影された番組から、宮迫だけがカットされたとの見方もある・・

(source: デイリースポーツ - フット後藤「すげえ」と称賛集まるも…「アメトーーク」不思議な放送で諸説




・とにかく編集の皆さまお疲れ様です。

・後撮りなら後藤凄すぎ。
ディレクターからすれば様様だね。

・そもそも吉本は芸人に責任押し付けるため仕事させないんだから
TV側は出演拒否で逃げるよりも積極的な番組での謝罪とともに出演させて問題を明確化したほうが高感度上がるのに
吉本を忖度して芸人叩きやってるようじゃTV側の好感度だださがり

・きのう見てましたけど、後藤さんも好きな喫茶店があってその話題していて、ジュニアさんがお前もこっち側だろ的なトークをしていましたよね⁇さすがに後藤さんだけ後撮りは無いと思いますよ。

・さすがに後撮りは無いと思うなぁ。
後藤の左側にも人の腕が見えるから、やっぱり3人で並んで収録したんだと思うけど。

・最初のコマ割りに違和感があったから多分宮迫がいた収録の再編集だったんじゃないかなという印象だったんだけど、だから若干違和感のある流れは宮迫が入っていた部分を無理やり抜いてそれなりにつながるようにしたからだと思う。それでもほとんど違和感なく面白くできるのはやっぱり編集さんたちスタッフの力だと思う。

・他番組で司会やってるし回すのは得意ですよね、よく喋るし話題振るのもできるし。MCじゃなくてもMCに自然となってましたね

・そこまでする必要があるのかな?
テレビ局はスポンサーが大事なのは重々承知してるが視聴者はその番組が好きだから観てるだけ。