009今回のチャリティーマラソンは「24時間駅伝」と題し、ランナー4人がそれぞれフルマラソンの距離である42.195kmを走るスタイルに。今年の同番組のテーマが「人と人~ともに新たな時代へ~」であることから、たすきをつなぐという意味が込められたという・・




94年のお笑いトリオ・ダチョウ倶楽部や06年のお笑いコンビ・アンガールズら複数のランナーが走ったケースは過去にもあったが、駅伝形式になったのは事情があったという。

「昨年のような猛暑だった場合、ランナーのコンディションを考えてのことです。さらに発表されてからの練習時間を考慮すると『長くてもフルマラソンが限界なのでは』という結論に達し、今回の決断に至ったと聞きました」(日本テレビ関係者)

今回の「24時間テレビ」は東京・日本武道館が2020年の東京五輪に向けた改修工事に入るため、両国国技館で開催。誰が最終ランナーとして国技館でゴールするかが注目される・・

(source: 女性自身 - 「24時間テレビ」のマラソンが異例の駅伝形式になった理由


・今年のチャリティーマラソンは 24時間駅伝フルマラソンリレー




・このマラソン企画を楽しみにしてる人っているの?
別にやってもやらなくてもどっちでもいいと思うのだが。

・これはチャリティーではありません。
演者ががっぽりギャラをもらい、子供や善意の方から金をせしめる番組です。
チャリティーとうたうなら演者もチャリティーにするべきです。
さんまやたけし、タモリ、所ジョージのビッグ4がチャリティーにしたら他の演者もチャリティーせざるを得ないので出てこないのだろう。
早く別の形でやればいいのに。

・24時間テレビでマラソンする意味はどこにあるのか。
そこをもう一度考え直した方が良いと思う。

・必ずしも、出演者全員がノーギャラである必要はないとは思う。テレビ局が払うのであれば、我々が関知する事柄ではない。ただし、それが寄附金で賄われておれば由々しき事態である。番組側は寄附金の使い途を、ギャラの出処を明らかにすべきだのに、頑なにそれを拒む。曖昧にお茶を濁すばかりである。疑いの目を向けられても仕方がないのてはあるまいか。

・元女子プロの人は膝が悪いのに走って、後日手術。
いくら周りのサポートがあると言っても、24時間も真夏には走らせるのは危険過ぎる。
頑張る姿を見せるのはいいですが、イッテQでもケガが続いてるし、むちゃくちゃさせるのは反対です。

・高額所得者が高額なギャラを貰って、定額所得者から善意の募金を募るのは変。
まして幼い子供からけっして多くないお小遣いを貯めて募金をさせてるなんて、ある意味おれおれ詐欺レベル。
まあ使い途はキッチリしていると信じますけど。そうでなければ犯罪ですからね。

・本来の主役はマラソンを走るタレントでは
ないはず。
タレントはあくまでチャリティーを
盛り上げるための脇役、裏方的な存在で
あると思うが、
マラソンランナーが誰になるのかが
一番の話題で、その人がその年の
24時間テレビの主役みたいな感じになってる
のは本末転倒ではと感じる。

・誰が走ろうが どうでも良い話しですけど、1人に対してギャラはいくら貰えるかも発表してほしいです。まさかと思いますけど、数百万円じゃないよね?


・1997年24時間TVチャリティマラソンゴール