gy神田は青山さんとの2ショットを始め、他の友人家族らと食事を楽しむ様子など9枚の写真をアップ・・






青山アナは11年に会社役員の男性と結婚すると、12年1月20日に第1子出産のため産前産後休暇に入った。

そして12年3月に長男、13年6月に第2子の長女、15年7月に第3子次男、17年春に第4子次女を出産。約5年で4人を出産したことで話題となった。


・話題となった元NHK青山祐子アナの報道


今年3月に退局したが、約5年の間テレビには出演せず育休を取得していたことから、ネットでは賛否両論が。これにうのは、青山さんは在職中は「無給」だったと主張。

「それなのにいつまで産休をとり続けるんだ!?とか、産休中にバースデーパーティーを開いて何!?とか色々言われてしまって何故彼女がそんな事を言われなければいけないの!?(産休中にお給料を頂いているなら言われても仕方がないかも知れませが)と凄く厭わしい思いでした」(原文ママ)と、納得いかない心情をつづった。

4人もの子供を産み、育てている青山さんに対しては「本当に尊敬しかありません」ともつづり「自分の事は後回しに(しかも誰にも迷惑はかけていない)日本の未来の為に子育てしていて頑張っている女性を応援するではなく批判する社会が本当におかしいととても残念に思います」と、青山さんを非難する声を逆に非難。

「これだけ能力の高い素晴らしい女性ですのでまた時が経てばいくらでも仕事は出来ると思います」と、子育てが一段落したら必ず社会に貢献してくれると訴えていた・・

(source: デイリースポーツ - 神田うの、元NHK青山アナ非難の声に反論 育休中は「無給で在籍」と説明


・元NHK青山祐子アナ



・何故お前が言う?
NHKからは支払われていなくても雇用保険からは手当が出てるだろう。
NHKに在籍してたら会社は年金や健康保険の会社負担分である半分は納めていたと思う。
そういうことは何にも知らないのに、青山さんを擁護する発言しているつもりなのか?

・確かに、月給は無給かもしれない、4人の子育ても頭が下がる…
でもね、他の方も書いているように、各種保険、年金など会社が負担している。福利厚生に関することも。
NHKはどうか知りませんが、職場によっては休んでいても最低限のボーナスを保障している会社もある。
それらはいずれ復帰して再び会社に貢献してくれることを前提にしたものだと思います。
そういう見えないお金がかかっていることを忘れてはいけない。

・本人の休職中は周囲の職員がカバーする。その周囲の職員の負担も考えることが大事という事。休職中は周囲は育休を取りずらいし、要はバランスの問題。結局本人はやめているし。それなら、もっと早くやめれば、周囲は苦労せずに済んだ。

・寝た子を起こすってこういう事を言うんだろうな。
自分は友達のためにって正義感からかもしれないけど、反感を買いやすい人が言うと逆効果なんじゃないかな…

・育休産休使えば保育園の優先順位も高いだろうね。
5年間無給とは言え、働かずにその立場を利用し続けられるのはうらやましいわ。
パートで働きながらも保育園入れない人もたくさんいるのにね。

・彼らは他の人のお会社の事をもっと早めに退職を決断したら良かったって思わないのかな。
健康保険・雇用保険に加入している場合、育休取得後に復帰する人と、出産を機に退職する人でもらえるお金に違いがあります。育児休業給付金は、退職日の属する月の前月分まで支払われます。なんと7年間もですね、この方のケースでは。

・青山さんを叩くのではなく、本来はこうあるべきであると声を上げるべきよね。青山さんのように長期産休、育休を取れる環境、それでも在籍し職場に復帰できること。本当はみんながそうしたいのにできないこと、それを青山さんができる環境で働いているから不公平だと叩かれるんだよね??

・産休というのは、仕事に復帰するためにあると思うので、一度も復帰することなく退職なさった?青山さんも批判とかあって辞めざる得なかったんでしょうか?当然のことかなぁと感じられますが、、、

・結局、何を言うかより、誰が言うかですよね。神田うのが言うと、どんな話題でも、ほぼ否定的な意見ばかりになってしまいます。ただ、それも本人の狙いどおりではないでしょうか?ブログの注目率が上がり、アクセス数が増え、最終的にお金が儲かるのですからね。


・世界の国々の育休の違い