34ZOZOの前澤友作社長(43)が、吉本興業から契約解除されて会見を行ったお笑いコンビ、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)に関する発言で批判を浴び、真意を説明して謝罪した。





前澤氏は20日、「宮迫さんの会見ちょっと見たけど、神妙な顔して謝罪してるのになぜかくすっと笑ってしまった。存在や佇まい自体が面白いキャラ確立してるってすごいことだよな。まだまだ活躍する人だなって思った」とツイート。

続けて「会見場の雰囲気やライティング、お二人のメイク、事務所の暴露話、どれをとってもしっかり作り込まれているように感じた。とても反省はしているんだろうけど、このお二人、いろいろ諦めていないと思う」などと分析した。




このツイートに批判の声が多数寄せられ、21日に「ただ謝るだけでなく、事務所とのやり取りなど真実を伝えようとする会見でのお二人の真摯で反逆的で諦めない姿を見て、まだまだ活躍して欲しいと応援のつもりでツイートしたんですが・・」と真意を説明して謝罪。

(source: 日刊スポーツ - ZOZO前澤氏、宮迫会見のツイートで炎上し謝罪



・どう思うかは自由だが
空気を読めないのは社長としてどうかとは思う

・部外者は首を突っ込むべきではない。表になってないことたくさんあると思うし、それが公になれば世論の風向きが変わるかもしれないし

・「批判するな!」とは言わないけれど、今は、“静観”すべきだと思う。
批判するのは、会社側の言い分を聞いてからでも遅くはない。

・ハッキリ言って吉本を東京でと言うか全国区にしたのは明らかにダウンタウンのおかげ。
その事を忘れて横柄になる岡本社長は人の上に立つ人物では無い。
個人的には会社の社長や重役は問題が有った時に謝罪するのが仕事だと思っている。
その為に普段人より多い給料を貰っているんだから。
だから今回の岡本社長が打った手は最悪の悪手だと思う。

・前澤氏は自分の立場、立ち位置を理解、認識していないと思う。
本人がSNSで発信するべきは経営者としての経営理念やネット上でのファッション業界の在り方、これからの展望だろう。
この様なコメントは誰かからインタビュー等で振られれば答えても良いとは思うが、自ら意見するのは、何かに付けて“自分は世間のオピニオンリーダーだ”という自惚れ、勘違いがあるのではないか。

・前澤氏は相変わらずというか。でも世間も世間で手のひら返しが凄い。前澤氏の言うことも一理ありで、芸人さんだからよく見られようと多少の演出もあると思う。真実は語ってるのは伝わってきましたけど。

・裏を狙いすぎ
よく読めばいいたいことはわからないでもないけど、人と違う視点アピールをするところがまだまだ小さい男だなと思う。
人の会見を使った自己顕示がすごい。

・経営者として、もし自分の会社で同じなような事があったらどうするかなどをつぶやくなら分かりますが、視聴者の1人として呟いたとしたらそこまで変な分析をして話す必要がなかったと思います。
2人が諦めてないと思ったならその部分を言えばいいだけで、ライティングとかメイクとかの件が意味不明なんですよ。


・ビートたけしさんのコメント