9819379天候大荒れのお盆が終わり、恒例の帰省ラッシュもひと段落。夏休みを終えて日常生活に戻った人も多いはずだ。そんななか、物議を醸しているのが森泉(36才)の「夏休み子連れ海外旅行」・・





 森は2018年3月に都内にある寺院の副住職と電撃結婚し、同年6月に長女を出産した。娘が1才になる今年の夏、森はお盆前に休みを取って米ロサンゼルス旅行に出かけたというのだ。

「泉ちゃんは海外での様子をインスタグラムに上げていて、これを見た夫の実家であるお寺関係者から『この時期に休みを取るのはどうなの?』との声があったそうです。

 何しろお盆前はお寺がいちばん忙しい時期で、旦那さんは旅行に同行できませんでしたから。でも“子育てでは子供が楽しむことが大切”との信念を持つ泉ちゃんは、いつも通りのあっけらかんとした様子で海外を満喫していました」(森を知る関係者)・・

(source: NEWSポストセブン - 森泉 お盆に夫の実家に帰省せず子供とロサンゼルス旅行


・森泉さん 僧侶の男性と結婚




・旦那が良しとすれば、実家だろうが、親戚だろうが口出しする必要はないでしょう。1歳の子供がいるのに、旦那の実家の手伝いをしなければならないの?

・日本人って羨ましいと思ったときに、自分の立場まで相手が落ちることを願う人が多いって聞いたけどどうなんだろうね?
これを批判する人はまさしく上記のような性格の人だろう。
よくやった!とかいいなー私もそうしたいわとか対象に近づきたいって思う人のが人間的にカラッとしてて潔くていいよね。

・森さん自由で良いじゃない
お盆に必ず旦那の実家に
行かなきゃいけないなんて
法律はないしね

・姑世代ですが、盆に一家で帰るという習慣がなくなるように願います。
子供夫婦もそのお金で家族旅行をした方が楽しいだろうし、こちらとしても暑い中お互いに気を遣いながら三食作り、共に過ごすのは苦行としか言いようがありません。

・一般的には義理実家に帰省しないのはいいと思いますが、お寺っていろいろありそうな感じが。
もっとも彼女が嫁ということで最初から期待していないのなら、むしろ楽かも。

・毎年嫌々帰省していると、義母が亡くなった時は嬉しくてたまらなかった。そこまで、嫌いになってしまった。
今思えば、そうまでして行かなくても良かった。


・森泉