115とりわけ今回の騒動では、吉本の経営陣が松本に近しい人間たちで固められ、松本自身も絶大な権力を手にしていることが明らかになったが、気になるのは、相方の浜田雅功が一連の騒動の中で一言も言葉を発していないことだ・・





「実は、浜田がレギュラーを務めている『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)が一度打ち切りになってから、大崎会長と浜田の関係が悪化したんです」(元吉本興業社員)。

 00年4月から放送開始された『ジャンクSPORTS』は当初、火曜夜11時台に放送されていたが、その後、日曜夜8時台というゴールデンタイムに昇格。人気番組に成長したものの、10年3月に一度打ち切りとなっている。


・ジャンクSPORTS



「『ジャンク』のプロデューサーであるK氏は、格闘技『PRIDE』を仕掛けたフジの敏腕プロデューサーですが、『PRIDE』を主催していた元『ドリームステージエンターテインメント』の代表・榊原信行氏と暴力団の“黒い交際”が発覚。それを知りながら番組を続けたとして責任を取らされ、ニューヨークに飛ばされました。

『ジャンク』打ち切りの原因も、K氏自身のダーティな交際が原因といわれていますが、一方で、浜田が製作費のキックバックを要求したといううわさが立って、当時、社長だった大崎会長が激怒したという話もある。以来、浜田との関係が悪化しましたから


・榊原信行氏



今回の一件でより関係が強化された大崎会長と松本との蜜月ぶりが、新たな騒動の火種にならないことを祈るばかりだが、他方、さんまはといえば、こちらも吉本の分裂回避に向け、大崎会長と会談。自身の個人事務所「オフィス事務所」に宮迫を所属させる意向を示している。

「宮迫も『吉本に戻る気はない』と、さんまの事務所に受け入れてもらう方向だそうですが、『オフィス事務所』はさんまのマネジメントで手いっぱいでしょうし、テレビ局は吉本に忖度するでしょうから、宮迫が出演できそうな番組といえば、さんまの特番くらい。飼い殺し状態になることも予想されます」・・

(source: 日刊サイゾー - 浜田雅功と吉本興業大崎会長の知られざる関係とは? あの番組の打ち切りで関係悪化も


・ダウンタウンと大崎会長



・立花孝志「ブラック事務所をぶっ壊す!」。

・立花孝志が黙っていない!ていうか、ジャニーズと吉本は本当はバーニングプロに逆らえずにいるんじゃないの?テレビ局の忖度を無くすには、まずバーを潰して吉本ジャニの居場所を無くさせるようにね(笑)

・TV局の過度な忖度も大きな問題だと思うけどね。忖度が暴走してるよ。

・テレビ局は吉本やジャニーズ事務所の言いなりなのか。芸能人は所属事務所の駒であり、事務所が絶大な権力を持つのは、昔ながらのズブズブの関係にあるテレビ局が原因だ。

・加藤がスッキリを私物化したなんて誰が言ってんの?吉本上層部じゃないの?むしろ見てて最高にエンターテイメントだったわ!逆にガキ使もすべらない話もいらない。松本も浜田も目つきがヤーさんみたいでワラエナイ。

・浜田はヤクザになりたいと思っている。


・浜田雅功キレる