31山口真帆さん(24)に対する暴行事件をめぐり、運営会社「AKS」(東京)が、暴行容疑で逮捕された男性ファン2人=不起訴=に3千万円の損害賠償を支払うよう求めた裁判で、男性が山口さんと私的な“つながり”があったと主張していることが24日、分かった・・





男性側は暴行はしていないと主張した上で、男性の言動とAKS側の損害には因果関係がないとして争う構えを示している。

男性側が新潟地裁に提出した準備書面によると、男性は平成29年2、3月ごろ、NGT48の握手会で「運営(AKS)を介さずにプレゼントを贈ったりしたいので、私的に会ってほしい」と話し、山口さんは了承。山口さんは新潟市内の自宅マンションや携帯の電話番号を教え、ツイッターで次のライブで歌う曲名やレッスンの状況といったグループの内部情報を伝えるなどしていた、と主張している。

男性は山口さんのファンだったが、山口さんと親しくなっていった経緯などの説明は準備書面には記載されていない。

また、29年4月ごろ、男性は山口さんと同じマンションの別室に転居。廊下で会ったり、衣服やアクセサリーをプレゼントするなどしたとしている。


・話題となっている 山口真帆さんの報道




しかし、同年秋には、山口さんは“つながり”が発覚することを恐れて連絡をしなくなった。男性は30年10、11月に計2回、握手会で山口さんと会い、疎遠になった理由を尋ねた。山口さんは、自分と男性が「つながっている」とほかのメンバーから言われたことを告げ、「噂になったら困る。怖い」「応援してくれるのはありがたいし(男性)のことは嫌いじゃない。助けてくれるのはうれしいけど、噂もあるから、やっぱり不安だ」などと話したとしている。

NGT48では、メンバーがファンと個人的に会うことなどが禁止されており、発覚すると処分を受けることがある。

男性は握手会のために80万円を用意し、山口さんとの握手券(1枚1千円)を800枚入手して握手会に参加。握手券は1枚で10秒会える権利があり、男性は山口さんと8千秒(約2時間13分)間話せたという。

その後、男性は事件当日の30年12月8日、山口さんに関係の修復を求めて話し合おうとして、友人の男性と山口さんが住むマンションで待機。現場では、山口さんの部屋の玄関のドアを友人と山口さんが引っ張り合っただけで、山口さんが主張する「顔をつかむ」などの暴行はなかったとしている・・

・詳細は(source: 産経新聞 - NGT48暴行事件でファン男性側「山口さんとつながり」と主張





・それだと不思議なのが何故別のメンバーが住んでいた
山口の部屋の向かいの部屋から犯人の一人が出てきたんだろうか?
そんなことをする意味がないというか、
別のメンバーが犯人の一人と繋がっていたと考える方が
合点が行くと思うけどなぁ

・よくもまぁ
としかいいようもないですね。
男性側の主張がほんとなら既に当初に露見してるはずで、
誰がこの本書いたか逆に知りたいですね。

・いやいや今更だし、証拠でもあるのでしょうか。
あとプレゼント送って釣ろうとしてるあたり悪意しか感じません。

・被告の主張が正しければ、じゃあ当時の責任者が何故それを説明せずに今でも逃げたまま公の場での質疑応答に答えないのか。
そもそもこの裁判は被告の行為でAKSに被害が出たという裁判だ。犯人が山口と親しかろうがどうだろうが関係はない。ここに関係があるのは、山口真帆の評判が下がればNGTの活動がしやすくなるAKSにとってのメリットしかない。

・本当に山口さんと繋がりがあったのなら、
なぜ最初から「狂言」としてAKSは山口さんを処分しないのか。

・本記事の内容は
>被告の「男性側が新潟地裁に提出した準備書面によると」・・・
であり、
被告が真実・事実を語っている証拠は全くない。
すでに公表された音声データとの明らかな矛盾を説明する義務があるのは被告側であり、山口さんではない。

・ある程度予想は出来た内容だが現在確定している事実と矛盾する。犯人達独断のシナリオなのかAKSとの合作かは現時点では判断できないが確定している事実と矛盾しており各証拠と整合性が全く取れない為、虚偽と断定できる。

・裏でAKSが被告側に山口さんが不利になるような証言を指示しているとしか思えない。
となれば、双方の代理人弁護士も口裏を合わせているはずだ。
AKSが今回提訴したのは山口さんを貶める目的が大きいのでは?

・仮に男性側の主張通りとしたら、メンバー内にも山口さんと男性の関係は知られていた筈。
するとメンバーには山口さんへの嫌悪感は有ったと思われる。メンバーの加藤さんが山口さんの出演したテレビ番組に対して「チャンネルを変えて」とSNSで発信し降格処分になったが、あの事は運営は加藤さんを庇って良かったのでは無いのか?加藤さんが降格処分になった事への整合性を欠いてる様には思える。
運営は の一貫性を感じない。