nn妻のホリーさんが7日、車を走らせていたところ、不審なにおいや異音したため・・






妻のホリーさんが7日、車を走らせていたところ、不審なにおいや異音したためボンネットを開けてみると、中には200個以上のクルミとたくさんの草が入っていた。

夫のクリスさんは「バッテリーの下やラジエーターファンの近くなど、あらゆるところにあった。エンジン部にあるクルミは黒くて、ローストしたみたいなにおいがした」と振り返る。

クリスさんはCNNの取材に対し、ホリーさんは1カ月前に車を点検していたが、それ以来、ボンネットを開けたことはなかったと語った。つまり、クルミは過去数週間のうちに集められたようだ。


nn6


2人によれば、大きな木にしては庭に落ちているクルミが多くなかったことには気づいていたが、ボンネットの下で見つけるとは思わなかったという。

ボンネットの下にクルミや草がたくさんあり、自動車修理工場に車を持っていけるくらいに掃除するのに約1時間かかった。

修理工場で車体の下にあるプレートを外すと、取り切れなかったクルミが床に転がった。ごみ箱の半分がクルミで埋まったという・・

(source: CNN.co.jp - 走行中の車から不審な臭いと音、ボンネット開けたらクルミが200個





・リスもクルミがなくなって、困ってるかな。無事に冬を越せるといいけど。

・うちもクルミはありませんが、鳥となぜかとうもろこし1本入ってたことがあります。とうもろこしはバッテリー交換したときに発覚。
鳥は、車で出かけたときに駐車場に停めたとき、エンジンを止めたらガタガタなにかが暴れてて、その時は気が付かず、帰宅後翌日にご近所さんが、『 おたくの車から何か鳥の鳴き声がする。野良猫もやたらグルグルしてるし。鳥がボンネットに入ってるんじゃないか』と。
私にはどうすることも出来ずJAFにTEL。
そしたら、本当にボンネットの中に鳥が入り込んでましたΣ(゚д゚;)
動き回るので、いろんなパーツを外して捕獲まで1時間くらいかかりました。

・うちの車も洗車の時にボンネットの中をなんとなく拭こうと思って開けたら何かの木の実が数個入ってた。
カラカラに乾いていたから放っておいたら発火したかもと思ったらゾッとした。
それ以来、よくチェックしてる。

・運転手は事故にならなくて幸いでした
日本でも猫とかが暖を求めてボンネットに入りそのまま
なんて事もあるので注意しないとね

・クルミはゴミ箱に捨てずに、庭に置いておいてあげた方がいいと思う。

・まずは大事に至らなくて良かった。
でも、冬を越すために200個も頑張って集めたくるみが、一気になくなったリスの気持ちを思うといたたまれない。

・これは運転妨害と大事故に繋がる重大事件だ!
警察は即座に被疑者を検挙して、冬を越すまで暖かい場所に服役させるべき!

・これは素直に笑えないな、
リスじゃないけど冬になると子猫がエンジンルームに入ることがあります。
乗用車では少ないけどトラックや商用車は隙間が多く簡単に入って来て、
エンジンを掛けた瞬間に悲惨なことになる・・・

・市販のクルミを思い浮かべたら丸々果実で驚いた。
そりゃそうだ、売ってるのはタネなんだよね。


・ニュース映像