443モデルの押切もえが10月10日、自身初となるジュエリーブランド『ルミナリュール』の発表記者会見に出席。合計100万円を超えるジュエリーを身に着け登場したものの、ネット上では〝押切の顔面の変化〟に違和感を覚える声が上がっている・・






会見では、両手に指輪5点、ネックレス、イヤリングなど合計100万円を超える豪華ジュエリーをお披露目。

上品なデザインが多くある中、ひときわ目を引くのは5枚の花弁からなる花をモチーフにしたかわいらしいネックレスだろうか。



繊細なデザインながらも、すべて国内の職人によるもの。実は今回の完成は、およそ2年前から企画が立ち上がったことを明かし、

「デザイン案が固まらなかったり、商標が思うように取れなかったりして2年かかりました」と苦労話を語りつつ、「このジュエリーたちが日の目を見ることができて良かった」と胸をなで下ろすのだった。





しかしこの発表を受けて、ネット上ではジュエリー自体よりも〝押切の近影〟に注目が集まったようで…。

《えっなんか顔がこわい どうしたの!?》
《もえちゃん。。50くらいのマダムに見えるよ。。》
《それより顔!!》
《私の知ってる押切もえと違う…》
《お直しした顔が気になってジュエリーに目がいかない》
《名前言ってくれないと顔だけでは誰だか分からなくなってる…》

などと、衝撃の声が続出した・・

(source: まいじつ - 押切もえ“顔変化”にまた衝撃!「名前言ってくれないと分からん…」