1672010年11月16日、独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の元職員H氏が収賄容疑で逮捕された・・






真実の暴露を試みた専門家を襲った悲劇とは


同機構の三次元物理探査船『資源』は、日本の周辺海域で石油などの埋蔵資源を調べる海洋調査を行っており、逮捕されたH氏は同船でチームサブリーダーを務めていた。収賄の内容は、潜水士専門の派遣会社B社からダイバーを雇用し、その見返りにB社から16回にわたり計約2900万円を受領したという。H氏は内部調査を受けた09年11月、一身上の都合を理由にJOGMECを退社している。

これが経済新聞をはじめとする表向きの報道で、「実際は違うのだ」とA氏は言う。探査船『資源』は中国が尖閣諸島などで海洋資源探査を開始したことを受け、日本が導入した最新鋭艦だ。『資源』が超音波で海底地層を調査することで立体的な地層情報が得られ、精密な海底資源マップを作成できるのだ。


・JOGMEC



『資源』の航海が終わり、データ整理が終わったH氏とA氏は会っていた。

「彼がうちに来て、言ったんだ。おいA、日本の周りは石油が出るぞ!って」

『資源』の探査で南沙諸島から九州にかけて膨大な石油が埋蔵されていることがわかったというのだ。それも、ちょっとやそっとの量ではなく、日本が産油国になるのに十分なほど大量らしい。

「しかも金鉱まで見つかった。日本近海は資源の宝庫だったんだ!」

 JOGMECは経済産業省の所轄機関だ。『資源』による鉱物資源調査、その驚愕の報告書はまとめられ、経済産業大臣に提出する抄録まで用意された。

「でも、そのプレゼンテーションの会議の前日に、Hは逮捕されたんだ」

 政府に資料を渡す前日に逮捕? あまりに不自然なタイミングだ。資料を公表したくない勢力があったのだ。そして、H氏の逮捕を理由に報告会は中止となった。当時は民主党政権だったが、結局資料はそのまま公表されることなく官僚の間で秘匿されたという・・

・詳細はソース


・当時のニュース報道


・これだから官僚なんて全くうらやましくもないし、エリートどころか哀れな胃痛奴隷でしかない実態も分かってる
上級国民と接点のある奴隷なんてうま味よりリスクやストレスの方が大きい

・国を守るために、誰かが犠牲になる
どの国でも必ず闇は存在する
オカルトでも何でもなく

・日付で検索したら該当事件でてくるやん

・そもそも陰謀論や都市伝説の類いまで貶めたいのは わかってしまうと都合が悪い連中が存在する為に他ならない。日本の政治家が日本の為、国民の為にに働いたコトはほとんどなく、ひたすら海の向こうのワシントンやウォール街の飼い主の為に働く、飼い主は日本国内での社会的地位や財産を保障してやる。飼い主に都合が悪いネタは陰謀論として片付けられ、飼い主たちに都合の良いネタは真実としてテレビ、新聞に大々的に報道され祭り上げられる。日本近海にメタンハイドレートが蓄積し資源国の可能性があるコトは古くから知られてきた、採掘方法、コストの面では難しいとされながら、石油輸出国となった飼い主アメリカはシェールガスを売りたい。日本が石油輸出国になることは許さない。ゆえに日本の政治家どもは粛々と飼い主に従う。日本の政治家は自分たちのコトしか考えない。国民もまた自分たちのコトしか(台風における野宿者の扱いを見ても、ゼーキン払わないくせに)考えなくなった。国の没落は民のココロの没落に始まり、経済でトドメを刺される。度重なる天災は警告かも

・国立戒壇の建立派と政教分離派の対立も陰謀は存在しますね。

・陰謀がないとか言ってる奴は、それを証明しろ