freこの事件には二つの謎がある。一つは、恐喝事件としては中途半端な35万円という金額。二つ目は、道端が共犯関係だったか否か、という点だ。真相を解く鍵は、キム容疑者が警視庁組織犯罪対策第2課、通称「組対2課」に逮捕されたことにあるようだ・・





元警視庁警視の江藤史朗氏は言う。

「恐喝であれば通常、捜査1課が動きます。今回、国際組織犯罪を扱う組対2課が動いたのは、キム容疑者がコリアンマフィアと関係があると見なされたからでしょう。

『鉛筆で目を刺す』というセリフも、マフィアならではの脅し文句だと考えられます。35万円という半端な額を請求したのは、後から少しずつ搾り取ろうとしていたため。一度食いついたら意地でものがさないのがマフィアですからね」

道端は恐怖からキム容疑者を止められなかったと主張しているが、捜査当局は現在も「共犯」の線で捜査を続けているようだ。


・話題となっている 道端アンジェリカさん夫の恐喝事件




「道端さんは、恐喝の現場に居合わせながらキム容疑者を制止しなかった。さらに、事件後もSNSを更新するなど普段と変わらない態度を取っていた。これは、今回のような事件に慣れていたからだという見方ができる。

キム容疑者は、道端さんの人脈を利用して多くの客、すなわち”カモ”をバーに呼び、今回と同様の手口でカネを脅し取ってきた可能性があり、その場合、二人は共犯関係にあると言えます。組対2課は、余罪のほかバーから犯罪組織へのカネの流れを含め、捜査を続けていくでしょう」

仮に逮捕されなかったとしても、道端の深刻なイメージダウンは避けられない。

「キム容疑者は元から近所の評判があまり良くなく、道端さんがキム容疑者と結婚する際も、彼女の家族や友人は『あんな男やめなさい』と止めたそうです。そんな彼と結婚したらこの始末です。今後、道端さんがテレビやCMに出演することは難しいでしょう」(芸能ジャーナリスト・佐々木博之氏)・・

(source: FRIDAY - 組対2課が動く 道端アンジェリカ夫妻「コリアンマフィア疑惑」





・組対2課には徹底的にやってもらいたい。
道端についても徹底的に調べてほしい。

・共犯の線は妥当だと思いますよ。旦那以外の男性とイチャつきたいなら
普通は誰も知らない店に行くと思いますが?あえて旦那の店に行くところを考えると美人局だと言う気がしてましたが、コリアンマフィアとはもうおしまいだと思う。セレブタレントなんてもってのほかだから引退して欲しいと思う。

・店員に食券を買わせる行為も普通の人はしない。
いよいよ本格的にキナ臭くなってきましたね。

・道端姉妹を「美人」だと思ったことがない。
母親も姉妹もただただ下品。

・最近はタピオカ的な事もありましたね。
あれも怖いですが。

・いや、元々アンジェリカ自体も典型的な外国の感覚の人だと思う。
TVとかのトーク中でも、「一人の男性だけに尽くすのは出来ない、私は日本人みたいな一途さは無い。本能的にこの人がいいと思ったらその人にとことん惚れるし、逆に私を好きだと言ってくれる男性には興味は沸かない」って言ったりして、、
一緒に共演してたタレント陣はドン引きしてたからね。
だから今の韓国人の旦那さんとは性格はピッタリ合うはずだし、共犯行為も別に余裕で楽勝な感じがするけどね。

・これが事実だとしたら今後TVは勿論他のメディアでもタレントとしては使えないし、使ってはいけないだろ。スポンサーも怖くて使えないでしょう。
実質芸能界引退でしょう。

・ただただ、親を選べない子供が不憫でなりません。