77ピースの又吉直樹、キングコングの西野亮廣と梶原雄太が20日、フジテレビ系「ボクらの時代」(前、7・00)に出演し、2017年10月に米ニューヨークに渡った綾部祐二が、現在も英語を話せていないとの話題で盛り上がった・・





 梶原が渡辺直美に聞いた話として、「綾部がニューヨークに行ってけっこうたったけど、ほとんど英語しゃべれてないらしい」と口火を切った。

 西野が続き、「ぼくもニューヨーク行った時に綾部とご飯を食べて…」と披露。


・渡米した綾部祐二さん



綾部が「語学は現場に行ったらなんとかなるっていうけど何ともならんかった」と言っていたことを明かして笑いを誘った。西野は「ならん時はならんて。行ったらなんとかなるってことはないんやって」と補足した。

 梶原は「でも、友達はちょこちょこ、できはじめているって」と言葉に苦労しながらも友人は作ることができていると話した。西野は「そうそう」と応じ、「英語はぺらぺらしゃべれるわけじゃないけど、むこうの友達はコミュニケーション能力が高いから」と綾部がなんとか意思の疎通はできていることを話し合った・・

(source: デイリースポーツ - ピース綾部 渡米から2年、英語はまだ話せない…現地に行ってもなんともならない


・ニューヨークでピース綾部と会った話



・英語がダメで2年暮らせてるとこは凄いと思う。

・スポーツ選手は、日本に2年もいたら日本語を普通に話している。
モンゴル出身の力士なんて流暢に話してるよね。
日本語漬けの環境にいるから話せるようになるんだろうね。
逆に、ニューヨークに2年もいて英語を話せないとしたら、
日本人とばかり話してるか、英語を使わなくても生活出来る環境にいるんだろうね。

・海外でエンターテイナーとして成功したいなら、英語の勉強に力がはいるだろうね。二年たっても帰国の予定がないのは、綾部の底力と言うか、ある意味で精神力があるのでは。

・海外で生活すると、住居の家賃更新や公共料金の支払いなど、現地語又は最低限の英語が使えないと、どうにもならないと思うのだけど。
ある意味凄いな。それか、誰かが代行しているのか?

・2年もあれば、本人の工夫次第で十分上達すると思うけど。
それだけ中途半端な気持ちでニューヨークへ行ったということですね。

・新庄もだけど、こういうタイプは自分にとって必要に迫られていないからだと思う
どうしても「現地語を話せないといけない」状況ではない限り習得する必要がないもの

・日本語ほぼ話せないアメリカ人と結婚して、5年アメリカに住んでます。愛し合って結婚はしたけれど、自分では英語が話せると胸を張って言えるレベルではないし、未だに知らない人と話すのは難しいし、夫の家族との会話も長続きはしない。それでも働いて、なんとかやってます。全然英語の勉強もしていない。そんなものです。なんとかなります。

・NYCで生活してれば、普通に英語話さなくても、生きていけるものね。
日本食のレストラン行けば、日本語対応してくれるし、日本のスーパー行けば日本語対応してくれるし(笑)現地で現地人と仕事したり? あとは学校通って現地の人と友達になるとかね。


・最近の綾部祐二さん