gtこの日のゲストだった女優・斉藤由貴(53)のプロフィルを読み上げる際・・






 この日のゲストだった女優・斉藤由貴(53)のプロフィルを読み上げる際、「主役の麻宮サキを演じた“スケバンけいじ”が大ヒット作に」と痛恨のミス。

タレント・小籔千豊(46)からすかさず「“スケバンでか”ね!」とツッコミが入り、斉藤は「ハハハッ!」と大ウケ。左手で顔を覆って、笑いが止まらなかった。


・フジテレビ「ノンストップ!」




 斉藤が主演して代表作となった連続ドラマ「スケバン刑事」は1985年の放送で、89年生まれの三上アナは生まれていないため知らなくても無理はないが、事前に読み方は確認はしていたようで「存じ上げてたんですけど、ちょっと文字で読んで…」と釈明。「大変失礼しました」と平謝りした。

 MCの相方であるバナナマン・設楽統は(46)は「世代かな?と思っちゃいましたよ」と言いつつ、「『スケバンけいじ』の時は…」と、斉藤への質問に早速、使っていた・・

(source: デイリースポーツ - フジ三上アナ「スケバン刑事」を「すけばんけいじ」と読み間違い「文字で読んで…」


・三上真奈アナ



・何故「刑事」を「デカ」と読むのかを調べたら、意外と面白かったよ
ここには書かないけど、時間があれば調べてみて

・ドラマを観たことがない人ならけいじと読んでしまうよな。刑事をこれなんて読むのとは聞けないよな

・別に読み方は間違ってない。
世代が違うんだから、読み方を間違うのも仕方ない。

・「スケバンデカ」という言葉が、馴染みじゃないからでしょうね。世代ですね。漢字の読み自体は間違いではないですからね。それも事前に間違いないように意識しないとねプロとしては。馴染みない言葉であるのならなおさら。

・全ジャンルを網羅するアナウンサーとしては突っ込まれちゃうのかな。専門用語としては健在でも一般人が嗜むには死語に近い印象があります。体育会系のアクションドラマ、減っちゃいましたね。

・デカ犯人をホシを上げるとか警察は隠語が多いのです。
読み方としては間違いっていませんが
専門用語というか、普通は使わないけど難しいですよね。

・ま、普通に考えたら刑事はけいじですよね。

・語呂のよさもヒットの要因だというのがよく分かる


・スケバン刑事