bv『有吉ゼミ』(日本テレビ系)で、いつものようにギャル曽根が大食いに挑戦した。勝負が佳境に差し掛かったところで見せたメニューの〝追加注文〟が、視聴者の間で物議を醸している・・





この日、ギャル曽根は1本目の収録で宮川一朗太、『ハナコ』の岡部大、野村周平と対決。総重量4.2キロ、10人前の「メガ盛りカレーうどん」の完食に挑んだ。

出てきた器には、揚げたうどんや1リットルのカレールーがどっさり。うどんの麺にはタピオカを練り込み、弾力の強さに宮川の箸が折れるほど。さらに汁の中にふんだんに入れたチーズ、バターで濃厚な味に。下部には米も詰め、重々しい見た目と味でギャル曽根ら出演者を苦しめていた。


・有吉ゼミ


残り10分を切ったところで「濃厚さに、やられてきたんで…」とつぶやいたギャル曽根は「あっさりしたかけうどんってあったりしますか?」と、別途にかけうどんを400グラム注文。濃厚なバターライスをかけうどんで「緩和」して、ギャル曽根はペースを上げた。

胃もたれしてもたつく岡部を振り切り、39分12秒で完食。岡部より36秒先んじて食べきることに成功した。大食い企画で別の食べ物を注文し、リフレッシュする行為はたびたび見られるが、ギャル曽根がかけうどんを注文したのは周囲がカレーうどんの濃厚な味に苦しんでいた最中の出来事。視聴者からは、別途に食べ物を注文するのは勝負上、マナー違反だとの指摘が相次いだ。




《ギャル曽根って途中で違う物を頼んだり、1人ナイフフォーク頼んだりしてるけど… 他の人と同じ状況で食べれないのかしら?》

《出された物だけで食べて勝負してほしいな。みんなクドくても頑張って食べてるんだから》

《ギャル曽根の味変てズルだよね? 多く食べるから良いってことではないよね》・・

(source: まいじつ - ギャル曽根の大食い“追加注文”に批判「出たものだけで勝負しろ!」




・店側がOKなら別に良いような気も。そもそもルールってあるの?

・クレーマーが大騒ぎするほどギャル曽根チャンは凄いって事 文句あるならその半分でも食べてごらん・・

・この人は大食いばかりやってるから、いくら胃袋が丈夫でもいつか体壊すね

・何喰おうがいいだろ!正式なコンテストじゃあるまいしガタガタ言うなよ!

・別に量を減らすとか条件を緩和するとかじゃなくてむしろ負荷を増やしてんだから問題ないだろJK。

・テレビ離れになる理由

・フードロスが問題になっている中、大食いの企画をやるならコンビニで売れ残った弁当やおにぎり、パンを使った競争をすればいい。こういう番組は見ないが、まだ放送されている日本はホント他人事なんだなぁって思う。

・大食い番組は、食べる者もない国、子供を無視した恥ずべき娯楽番組。それに毎回出演しているタレントは食べる物もなく飢えに苦しむ子供たちを知ってるのか。

・食べ物に対して感謝なく はしたないだけの女。大食い女出たらすぐチャンネルかえる。こんなの観てても時間の無駄。

・テレビ側の演出だよ。文句言うなよ、台本があるんだから。

・こいつの家便所詰まりが異常に多そう。

・食うだけ食って、後で自由に吐き出す。牛の胃袋みたいね

・よくもまー、毎日毎日叩かれ役を捏造するするもんだね。 そんなに平和が嫌いなの?

・食べ始める前に決まっていないのなら文句を言うべきことではない。ただ、出されたメニューが「そのまま」では自他共に認める大食いであっても食べきれないモノである事はTVを通じて世間に知らしめることができた。