88第5回の調停期日は10月21日(月)の午前だった。だが、この前日の20日、小室氏は「週刊文春」(2018年1月25日号)で報じた看護師のA子さんとA子さんの家族を港区内の自宅に宿泊させていた・・





 翌朝の21日の午前8時、小室氏はA子さんの家族を愛車のベンツに乗せ、自らが運転し、近所の学校へと送った。小室氏のこの行動に周囲は驚きを隠せない。

「小室さんは、何十年と”夜型”生活で、起きるのは決まって昼過ぎ。まして運転は専属の運転手任せです。早起きまでして自ら送り届けるのはよほど大切な人だという証拠でしょう」(小室氏の友人)

 A子さんは離婚歴のあるシングルマザー。「ニンニク注射」で有名な都内クリニックに勤めており、8年前、当時患者だった小室氏と出会った。引退会見で小室氏は、A子さんとはあくまで「看護師と患者の関係」と述べ、KEIKOとも面識がある間柄だと説明。男女関係についてはあくまで否定。

小室氏は会見で、「(A子さんの精神的な支えは)かなりありました。本当にお恥ずかしい話ですが、(この)5、6年で、普通の男性としての能力がなくて、精神的な支えが必要だったと思います」「(A子さんとは)誤解を招かないよう今後は戒め、しっかりとしていきたい」とも発言している。


・話題となった 小室哲哉さんの不倫疑惑・引退報道




 だが、小室氏とA子さんの距離は会見以降、いっそう近いものとなっていった。「週刊文春」(2018年7月12日号)では、昨年5月、小室氏が港区のタワーマンションに引越した後、A子さんがたびたび小室氏の自宅を訪れ、翌日まで滞在する様子を報じている。

「この小室さんの新居にはKEIKOの部屋も荷物もなく、小室さんはこの頃からA子さんとの再婚を真剣に考えているようだった。周囲には『KEIKOとの関係を見直したい』と漏らしていた」(2人を知る音楽関係者)

 既報の通り、今年に入って小室氏は地元の大分県で暮らす妻・KEIKOに対し離婚を切り出した。妻であるKEIKOが地元で暮らすための生活費を相談したことが”引き金”となった。

「小室さんは離婚に向けてKEIKOに対しては極力お金を掛けようとしない一方、A子さんにはこれまで随分とお金を遣ってきた。海外での仕事のたびにブランド品を購入し、誕生日には数十万円のワインでお祝いしている。そもそもA子さんは小室さんの個人事務所のスタッフでもあるので、小室さんは彼女に月々給料も払っていたのです。

 借金が10億円以上あることで、皆さん、小室さんは金欠だと勘違いしているが、小室さんはお金は持っています。
『捕まってからも年収、1億円を切ったことないんだ』が口癖でした。しかし、借金も利子しか払わなかったり、自身が抱えたスタッフへの給料支払いも先延ばしにしたり、頻繁に通う美容院も1年以上ツケがたまっているなど未払い問題は今までもしょっちゅうあった。お金に対する価値観が世間とズレているのです」・・

(source: 文春オンライン - 妻KEIKOと離婚調停中の小室哲哉 調停前日に看護師A子さんが家族を連れ小室宅に宿泊


・KEIKOさんは回復しているとの報道

・本当の事は当人同士にしかわからないが
小室さん嫌いになりました。

・個人のことなので好きにしたら良いと思うけど、これが本当のことならば生理的に無理だし永遠にそういう目で見てしまいますね。

・妻の病気を見て自分の老後が不安になったから看護師を選んだんじゃない?

・元々女性にだらし無く不幸にしてしまうイメージ。でも、KEIKOだけは違うと思っていた。
捕まった時も献身的に支えてたし、離れなかった。それなのにこんな扱い?
これはダメだ
このA子って人も、幸せなのは今だけ。

・KEIKOさんにはお金をかけないってあまりにもセコくて問題だと思う。相手が病気の時に見捨てるのは男として最低と思う。今彼と付き合ってるこの看護師も何かのきっかけで次は自分の番になると思った方がいいと思う。これを機に浮かれないようにしてもらいたい。

・離婚については夫婦の問題だし男と女は気持ちのズレが生じたり別の人を好きになったら一緒にはいられないと思うので仕方がない事なのかもしれません ただ金銭的な部分は記事にある事が事実ならしっかり責任を持ってあげて頂きたいですね
小室が心底嫌いになりました
人としても男してもどうかと思います。

・小室はゲスだね。こんなやつを世の中は必要とするんだろうか?いくらいい曲を作ろうがそれを世間が必要としたらダメだと思う。