22アンバーさんの身体には200以上のタトゥーが施されており、それ以外にも豊胸、唇と頬のフィラー注入、舌先を2つに割く(スプリットタン)手術、耳を尖らせ、耳たぶを長く伸ばす手術などで身体改造を繰り返してきた・・





これまでに約280万円(2万ポンド)以上を費やし‟理想の美”を追求してきたアンバーさんに、タトゥーを入れる前の少女の面影はない。

そんなアンバーさんは自らを‟ブルー・アイズ・ホワイト・ドラゴン(Blue Eyes White Dragon)”と呼び、Instagramに変身を遂げる自分の姿を投稿している。その名の通り、トルコ石のように鮮やかな目が印象的なアンバーさんだが、目のタトゥーは今までで最も危険で辛い経験だったようで、『Barcroft TV』にてこのように語っている。


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「これまでで一番過酷な施術が眼球のタトゥーよ。インクが眼球に注入された時の痛みを言葉で言い表すのは難しいけど、まるで10片のガラスの破片を目に入れられて、上からこすられているような激痛だった。

注射器で片目毎に4回インクが注入されたの。酷い痛みだったわ。それに施術をしたタトゥーアーティストは、眼球の深いところにまでインクを入れてしまって、その後3週間も目が見えない状態だったの。施術が成功していれば、失明状態になどならないはずなのにね。」・・

(source: Techinsight - 眼球に青いタトゥーを入れた24歳、3週間失明状態に(豪)





・そのまま失明していれば、嫌な自分を見ずに済んだだろうに。

・幸せの形は人それぞれだから、この人が幸せでそれを成すだけの財力があるのであればいい。この人にとってタトゥーは鬱を乗り越える一つの道だったんだな

・後二人いれば特殊召喚で三つ首ドラゴンにできるな

・海外の法律は判らんが・・・ 目玉にインク入れたのがタトゥーアーティスト? 医師じゃないの? 麻酔もないの? キ・ガイ沙汰じゃねーか。

・将来、タトゥーを後悔しなくても、「ブルー・アイズ・ホワイト・ドラゴン」という厨二病全開の痛い設定を後悔しそう。

・ペーパーバックの表紙に出て来そうだな

・コメ欄のネタかと思ったら本人がマジで言うてて草 遊戯王ファンなのか