njj〈僕の大好きな叔父さんが昨夜亡くなられました。僕達兄妹を、おふくろが亡くなって以来自分の子供以上に面倒をみてくださった叔父さん!〉 一緒にアップされた「叔父さん」とのツーショット写真に、一部から驚きの声があがった・・








 金色の仏像を背に、ハットにサングラス姿で右手はサムズアップをしている田代。その左横には、濃紺のジャケットを着た白髪混じりのかなり年嵩の男性が笑顔で写っている。

「この男性は、指定暴力団住吉会トップの西口茂男総裁(享年88)です。田代がツイートした12日の午前2時22分、都内の大学病院で死去しました」(社会部記者)

 14日に中野区の斎場で行われた西口家の通夜には、田代も参列した。

「あくまでも家族葬で組関係者は少なかったが、その親族席には目深に帽子をかぶった田代の姿が確認されています」(警察関係者)





 冒頭のツイートはこう続く。

〈僕達兄妹は叔父さんの親戚でいれたた(ママ)ことをおふくろの妹である叔母さんに感謝するとともに、叔父さんのことを誇りに思って、これからも生きて行きます。合掌〉

 写真の「叔父さん」が誰なのかについて田代本人は明かしていない。


・話題となっている 田代まさし容疑者の報道




「田代の身内に“大物ヤクザ”がいるらしいという話は長年囁かれていました。ただそれが山口組に次ぐ二番目の規模である住吉会の西口総裁だとは知られていなかった。西口総裁は二度の結婚歴があるそうで、そのどちらかの妻が、田代の亡き実母の妹さんだということです」(前出・記者)

「逮捕・服役などを繰り返す田代について西口総裁は『血縁については口外するな。でも何とかしてやってくれ』と内々に組関係者に伝えていた。一度目の懲役に行く前、田代は毎年麻布十番祭りで『マーシーの焼きそば』の屋台をやっていたが、その場所は住吉会の関係先。西口総裁が執行猶予中の田代に仕事を与えていた」・・

(source: 文春オンライン - 「何とかしてやってくれ」 田代まさし“僕の大好きな叔父さん”は住吉会・西口総裁だった



・複雑な家庭事情があったようですが、それは薬中になったことの理由にはならないです。

・その叔父さんが亡くなったから公表しただけでしょ。
別に謎でも何でもないと思いますが。

・薬物で判断力も鈍っているのかも。
本当覚醒剤って再犯が多いんだと改めて思いました。一回でもやったらダメだと若い子達の反面教師になりますように。

・叔父さんが田代には薬売らない様にお達し出せば良かったのに。

・心ではダメと分かっていても脳が‥と
田代まさしが言ってるのを聞いた事が
あるが、それ以前に環境に問題あり過ぎた

・ダルクで電話番をしていたら生活が苦しい。
だから自分で講演等の仕事をするようになった。
その金が覚醒剤に行ってたんだろう。

・簡単に薬物を手に入れ、薬物から離れるのは難しい環境でしたね。

・あの小林旭さんも「893の親分とゴルフをやって、何が悪い」と言っていたほどですから、芸能人と893の結びつきは強いんでしょうね。その893が自分の叔父さんともなれば、冥福を祈るくらいは普通だと思いますよ。