ggt女優の裕木奈江がTwitterで時おり意味深なことをつぶやきフォロワーの関心を呼んでいる・・






裕木奈江は17歳頃から演劇を学び、1988年公開の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』でデビューした。

ドラマ『北の国から’92巣立ち』で松田タマコ役を演じ注目を集めると、ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(1993年)など数々の作品に出演して活躍。2006年にはクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』でハリウッド進出も果たす。


・裕木奈江さん





一方、プライベートでは1999年に11歳年上のヘアメイクアーティストと結婚してロサンゼルスに移住するが、2009年に離婚しており、紆余曲折のなか様々な人生経験を積んだようである。

その彼女が「男女共に性の対象に望まれがちな容姿を授かるとまだ子供のうちから同年代やクズ大人の妄想の対象になり・・」と一気にツイートしたところ、「奈江さんも大変だったんですね…」、「すごく分かります」、「いいものではないですね」と反響があるなか、「じゃぁ、逆に生まれたかった!? そんな事簡単にツイートするものではないと思う」という声もあった。




他にも「容姿より中身で割とそう思う。メンヘラちゃんてスグ落ちそうだもん」、「今の娘のほうがその傾向はあるんだけど今はネットだったり遊ぶ場所だったり逃げ場所があるから救いがあるのかもしれない」、

「不細工で回避できる不幸の数<優良容姿で回避できる不幸の数」などの意見が見受けられる・・

(source: Techinsight - 裕木奈江「性の対象に望まれがちな容姿はクズ大人の妄想の対象」つぶやきに賛否