dvg盛り上がらない中でも応援しようとしていた日本のファンを大きく失望させてしまったのが、初戦のベネズエラ戦での国家斉唱のシーンだとか・・






「ふだんは満員の観客の中でしかやったことない選手たちですから、ガラガラの客席を見ながらの入場シーンも適当な雰囲気でした。でも、国歌斉唱ぐらいはマジメに歌うのかなと思ったら、口がまともに動いているのは稲葉監督とベテランのソフトバンク松田選手ぐらい。よりによって、日本ハムから選ばれた近藤健介選手などは歌いもしないでニヤニヤ。

これには『涙を流して歌っていたラグビー選手たちとここまで違うもの?』『誰なの?あのニヤニヤしてる選手は』『歌わなくても表情ぐらい真剣にやれ』『野球が嫌いになりそう』『歌ってるの監督だけじゃん』『坂本もキャプテンならもっと手本になってほしい』『ラグビーは外国人も歌っていたのに爪の垢でも煎じて飲めとはこういうことですね』といった具合で、ラグビー日本代表と比較して不快感を表明する声もかなり多かったですね。

競技が違えば選手の性格も考え方も違うとは思いますが、腐っても日本代表。ところが、侍ジャパンにはそんな雰囲気が微塵も感じ取れなかったようです」(週刊誌ライター)・・

(source: アサ芸プラス - 国歌斉唱でニヤニヤする選手も!プレミア12野球日本代表に“不快だ!”の声


・問題のシーン