33女優の剛力彩芽(27)と破局したことが判明した前澤友作・ZOZO前社長(43)が、新会社「スタートトゥデイ」の秘書を志望していた人妻のA子さん(41)とトラブルになり、警察に相談する事態になっていたことが「週刊文春」の取材で分かった・・





 A子さんの証言によれば、前澤氏とはSNS上で知り合い、直接、やり取りするようになったという。9月には前澤氏の新会社「スタートトゥデイ」が秘書を募集していることを知り、履歴書を送った。10月3日、A子さんは前澤氏にオフィスに来るように誘われ面談。秘書の採用面接を兼ねていると考えていたA子さんは、そこで前澤氏に求められ、関係を持ったという。だが、A子さんは秘書に採用されず、トラブルに発展。

 A子さんが小誌に証拠として示した前澤氏とのLINEのやり取りでは、前澤氏はこう謝罪していた。

〈同席させていただいたX(仮名、前澤氏のアシスタント)からその合否に関わるような軽率な発言があったことは本人に代わりまして心よりお詫びします。A子さんの不信を招いた点についても真摯に反省しています〉

 また、採用面接であったことは否定し、〈単純に僕が女性として魅力を感じたA子さんをお誘いしただけです〉と説明。


・話題となっている 剛力彩芽さんと前澤友作さんの報道



 その一方で、〈「謝罪しないなら文春に言う」のような恐喝が続く場合は、残念ながら警察に被害届を出させていただきます〉とA子さんに告げていた。

 小誌は事実確認をするべく、前澤氏の携帯電話に連絡したが応答はなかった。その後、前澤氏の広報担当者に質問状を送付したところ、次のような回答があった。

「個々のご質問についての詳細な回答は差し控えさせていただきます。なお、近時、前澤氏の周辺には合法・違法を問わず様々な目的をもった人物が接近しており、週刊誌等への虚偽の情報提供を悪用した脅迫・強要・恐喝等を行う人物なども後を絶ちません」

 その後、A子さんから「前澤さんと電話で話した」として、小誌に次のようなメッセージが送られてきた。

〈なんか色々と良い事を言われました。文春さんに出たら、それはしないと言うので、とりあえず2人で会って、色々契約しようと思いました〉・・

(source: 文春オンライン - 剛力彩芽との破局の裏で 前澤友作氏が秘書志望の人妻と「脅迫」トラブル



・普通に前澤はげす男だと思う

・お相手が人妻さんって…色々と問題ありすぎる気がします。

・別れた理由は月旅行のためという説と前澤のだらしない女性関係説の二つあったけど、どうやら後者のようですね。男として最低だと思う。剛力は致命的になる前にちょうどいい機会に別れてよかったと思う。

・秘書の採用面接を兼ねていると思って関係を持ったの?人妻が?
そんな方法で面接ってまずありえないと思うし、旦那さんとか家族の事を考えたら誘われても断るでしょ、普通。他にも仕事はあるんだし。
女性側にも問題あると思う。

・秘書の採用試験だと思い、関係を持った。
この一文、ぜんぜん意味が理解できない。
やっぱり秘書って、そういうことやってんのかい?とすら思うじゃん。

・前澤氏が女性にだらしないということはなんとなく思っていたが…剛力さんとラブラブな感じでいて会社のことも大変で…そんな時にこんな話が出るなんて本当に最低な人なんだな…と。
ただ、お相手の女性も既婚者でSNSで知り合って秘書希望で面接に行き、肉体関係ってどんな女性?それを文春に…なんてどっちもどっちだと思う。

・採用面接がどうして『女性に魅力を感じたから』となるのか。法律的には不明だが、経営者としては最低じゃないだろうか、

・剛力彩芽も、自分だけは今までの女性達と違うと思ってたかもしれないけど、結局同じだったね。

・関係を持った、との事でございますが、女性を心も体も満足させてあげられなかった結果が脅迫に繋がったのでしょうね。秘書として応募してきた女性は前澤さんの「秘所」係程度にしか見られてなかったのです。