r44「私は7月30日にたけしさんの運転手を辞めました。殿をロールス・ロイスの白いファントムに乗せて仕事現場に送迎することも、もうありません」・・






 と証言するのは、2010年に弟子入りし、翌年6月から今年7月までの8年間、たけしの運転手を務めてきた石塚康介さん(41)である。石塚さんは、横井喜代子氏(仮名・現事務所の取締役で18歳年下の愛人)のパワハラによって自律神経失調症を患ったとして、彼女と事務所の「T.Nゴン」を相手に、1000万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

 13年にたけしが横井氏と出会って以降、スタイリストやマネージャーなど、多くの人がたけしの元を去って行った。

「今回、私がこうして声をあげることで、彼女に苦しめられながらも沈黙せざるを得なかった人たちが、私に続いてくれたらなと思っています。そして世間の人に、殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば幸いです」


・話題となった ビートたけしさんの独立報道



 石塚さんによれば「横井さんは『自分の思うがまま』にならないと気がすまない」。たけしの仕事に口を出すようになったほか、オフィス北野のマネージャーやタレントの給料を調べ、“あなた会社に金を取られているだけなんじゃないの”とたけしに吹き込むこともあったという。

 運転手を務めていた石塚さんも、横井氏の監視下に置かれることに。待機や連絡の指示など、過剰なまでの“管理”がなされ、

「事務所で待機していてやることがなかったので、ロールス・ロイスの給油に行こうとすると、それを横井さんが防犯カメラで監視していて、すぐに電話してきて『私に連絡してから行け』と言ってきたことも」

 深夜の連絡、休日であっても待機を強いられるといったパワハラ行為は加速。我慢の限界を迎えた石塚さんは、横井氏と口論になったことをきっかけに、辞意を告げる。その場にはたけしも同席していたが、「殿は終始無言でした」・・

(source: デイリー新潮 - 「ビートたけし」年下愛人からパワハラ被害で提訴 “殿の元運転手”が実名で告発


・石塚康介氏
ffg


・たけしは多分、お金管理にはザルで、気の向くままバラまいてきたと思う。バブル期もあったし、かなり金には無頓着。
その殿のおおらかさと、自由な感じで一緒にやってきた周りの人は、彼女の管理に居心地悪くなったんだろな。

・たけしも色々ありますからね。
愛人も中々のクセモノですね。

・これは、独立の時に想像した人多いと思う。
この女性に限らず、
不倫して配偶者から奪う人は、
自惚れというか、配偶者よりも自分の方が優れてるという、
プライドの高い人が多い。
それが、手に入れたら、前面に出てくるから、略奪愛は破局する場合が多い。

・才能のある人や天才も、結局はダメな女性と一緒になって言いなりになって変わってしまうよね。
錦織もそうだし、、
奥さんやパートナーを選ぶときは、自分の親しい人や、友達が反対するような人とは一緒にならない方が絶対にいいと思う。

・何処までが真実か分からないけど。火のないところに煙は…少なからず愛人に問題があるんだろうね。

・妻や彼女や女が仕事やいろんなことに口出すようになると面倒くさい事になり揉めて終了する。

・たけしさんは昔、先輩芸人を見て「若い時の人気だけで、いつまでもダラダラ続けるような芸人になりたくない」って感じの話をしてましたけど、最近のたけしさんを見てると、たけしさんも引退しても良い時期になってきたのかなって思う。周囲が持ち上げ過ぎていて、見てる方が悲しくなる。

・金銭関係がザルから、完全管理になったから、ザルで利を得てた方々が不満になったのでは?
仕方ないのでは?パワハラは別だけどね。