ggfd天才は天才を知る。






格闘家の船木誠勝さんが最近投稿した動画がネット話題に。

合気道の達人として知られる塩田剛三先生。本当に強いのか、疑問に思う人もいるようだが・・


・もし合気道の塩田剛三先生が格闘技の試合に出たら(船木誠勝)



・塩田剛三先生



・船木さんが直接体感されると面白いと思いますね。後は藤岡さんの古武道なども。その経験をより細かく正確に分析し発表できる方なのですから。

・日本人で数少ない「サムライ」と呼べる1人

・塩田剛三先生は攻撃の合気道も持ってました。
しかしながら危険なのでそれを広めることはなさらなかったです。

・だいたい遡れば遡るほど強くなるんだよ。
そうやって神話になる。
死んだ人とは戦えないから。

・合気道は、師範代クラスでないと、
対格闘技経験者に対しては、無力でした。

・天才は天才を知る実例

・塩田剛三 木村政彦 スティーブン・セガール
登場人物だけでワクワク感がたまらんです

・塩田氏は、凄かったかも知れないけど。その後の人は微妙感あります。武道家は合気の技に対処できるので、実際は難しいと思います。

・船木さんは、冷静に、分析していますね。それに分かりやすく、優しい語り口ですね。

・合気道を長年やってる先生が言ってましたが、合気道の体さばきが介護現場や日常の力仕事で非常に役立つそうで、ある意味、最も実用的な格闘技なのではと思いました。
私のように若いころ柔道で腰と耳を痛め、社会人になってからはボクシングで脳や拳を痛めた人間と違って、合気道の方々は年を重ねても健康的な人生を送っておられます。

・昔からファンです、塩田剛三師演武は、二回ほど見に行きました。凄かったです。そいえば骨法は、まだやっておられるんですか。

・塩田剛三氏は、木村選手より力があってのでは無く、
木村選手の〝気〟をコントロールしていたのだと思います。

・こんな正直なコメントは初めてじゃないか。

・暴漢から身を守るために技の探求、鍛錬であって格闘家と戦う事を想定しているものではないと思う。

・正月の武道館で塩田さんの演武を見たことあります。塩田さんは自身の出番でない時に館内を歩いていたのですが踵を浮かして歩いてましたね。踵が床に付くか付かないかという状態でした。他の武道家とは違う印象を持ちました。

・本物は全然メディアに出ないからわからないですよね。

知り合いの定年退職した警察官から聞いた話ですが、当時60代くらいの武術家の先生
が暴走族とトラブルになって、一人で族17,18人の相手とやりあったそうです。
結果、族全員倒し半数近く骨折してたそうです。
60代のおじちゃんが、族で武器を持った若いあんちゃん17,18人相手にして倒した
わけだからどうしたものかと、正当防衛なのか、それとも過剰防衛なのか、どう調書
を書くか仲間の警官が困ってたそうです。
これは数十年前の話です。

普段からかなり目つきの鋭い方だったそうで、本物はどこかにいるものですね。


・塩田剛三 伝説の武道家 アナウンサーが養神館合気道を体験