113「実際に見た訳ではないけれど、近しい関係者からのリークだとか、のちに実際に逮捕されたケースも多々ありました。長年言われ続けているのに、なぜか逮捕されない謎の人というのも存在します」・・





次の薬物ターゲットは俳優のRとM


「コカインで捕まったピエール瀧は兼ねてから噂がありましたし、彼とよくつるんでいた役者兼イタストレーターRや、遅咲きの喜劇役者Mなどはうまいこと逃げ切りましたけどガチだと思ってます。

田代さんは反社会勢力といまだに繋がっているので、僕なんかは小心者ですから彼を番組で起用するなんて怖いことしませんけど、その点NHKはチャレンジャーですよね。その天然っぷりには感心してしまいましたよ(笑)」。







 度々名前が挙がる、役者RとM。どちらとも噂なんかどこ吹く風、順風満帆に仕事をこなしているように見えますが、「確実に精神的ダメージは食らっている」と、広告代理店が証言します。

「Rはピエール瀧が逮捕された際、マスコミに連日追われていました。そのストレスで体重が2週間で5キロ落ちたと聞いてます。

Rは多才な上、役者としてのセンスもあります。しかし、酒と女癖が昔から悪くて共演した女優を次々と食ってるんです。ほどよいブサイクとサブカル臭が警戒心を解くのか、なぜか彼にダマされる女性が多い。」





「MもRと似たような性質で、とにかく口がうまいから役者仲間からモテまくってる。でも、女性陣からの評判はすこぶる悪くて陰口を叩かれまくってる。なぜかといえば、同性の俳優には腰が低いくせに、女性には偉そうな態度を取るから。RもMも薬物の噂が根深くある地雷系なので業界では警戒はされてるし、本人らも気付いてるようですが水面下でずっと記者たちにマークされてます。

しかしそうはいえなぜ彼らは売れているのかというと、彼らぐらいの年代であのようなルックスと個性を持つ役者が少ないので、自ずと需要が高くなっているのかなぁと」・・

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