vfg取材によれば、沢尻容疑者は単なる「パリピ」では片付けられない特別な“力”を持っていた。2014年に初開催されたダンスミュージックの祭典「ULTRA JAPAN」。今年は9月14~15日に東京都内で行われ、延べ6万人を動員した・・






過去、同イベントのVIP席に出入りしていたのが沢尻容疑者。それも通常のVIPよりグレードの高い「VVIP席」でドンチャン騒ぎをしていたという。

「VVIP席はテーブルチャージだけで数百万円。そこに出入りできる人はスポンサー企業の幹部や代理店の重役、海外セレブなど“選ばれし者”だけです」(音楽関係者)

 同イベントの運営側には過去に沢尻容疑者との交際説も浮上した元俳優の小橋賢児氏(40)がいる。そのツテを利用して同容疑者もVVIP席に座ることができたと思われるが、沢尻容疑者はVIPな方々を“おもてなし”する任務も担っていたという。


・話題となっている 沢尻エリカの報道




「各テーブルを横断しながら、盛り上げていくんです。沢尻容疑者以外の女性も全員が美形でスタイル抜群。露出度の高い衣装を着ているので、男性にとってはたまりません」(同)

 古い言い方をすれば派遣コンパニオンみたいなものか…。

「セキュリティーも万全でバレる心配もない。近くの席には米国の超VIPがいたのですが、沢尻容疑者は異様なハイテンションで、一心不乱に踊ってましたね。初期のULTRAのVIP席は、本当にヤバかったですよ」(事情を知る関係者)







 このVVIP席には「雨上がり決死隊」宮迫博之の闇営業問題でも名前が出た“金塊強奪犯”野口和樹被告(49)も出入りしていた時期がある。同被告が10月に出版した手記「半グレと金塊 博多7億円金塊強奪事件『主犯』の告白」(宝島社)によれば、ULTRAの初期時代は半グレや反社会的勢力が幅を利かせていたが、次第に排除されるようになったという。

 沢尻容疑者について、ある関係者は「ただのパリピではない。各地のクラブのVIP席に呼ばれ、大きなイベントでは“接待要員”の役目も担っていた。本人にそのつもりはないだろうが、人気女優だし、音楽がかかるとノリノリなので、重宝されていた」と話す・・

・詳細は(source: 東スポWeb - 沢尻エリカ容疑者“夜のおもてなし”と裏の顔


・沢尻エリカ容疑者「毎週のペースで約10種類のクスリ、キメていた」

「沢尻容疑者は若いのにすごい。薬物の名前が次々と出てくる。MDMAだけじゃなくて、コカイン、LSD、大麻などの質問をすると、『それもやったし、これも』と答える。コカインやると、こうだったとか具体的に話、10種類ぐらいのクスリを経験したそうだ。

『10年以上、ずっとクスリやってきた。毎日ではないが、毎週のペースでクスリをやってきた』『クスリはその時の気分、手元にあるクスリでキメていた。常に手元には何らかのクスリがあった』と話している。クスリの効き方など、細かく解説するように話す。常習者だなと思った」(捜査関係者)


・であれば、当然裏社会とも通じていますよね。。。
日本の芸能史に残るジャンキー女優。。。
何が出てきてももう驚かないだろうな。。。

・お母さんが部屋の掃除もしていたんだ。
お母さんの前で結局逮捕されたんでしょ。
やりきれないだろうね。
綺麗で人脈もすごいあり自由に楽しく生きてた沢尻エリカの結末。

・擁護する人が多くて人徳があるように思えるけど、沢尻エリカに好感を持ってる人は、沢尻エリカがクスリでハイになっているときに交流があった人でしょ。感情がコントロールできない、あの伝説の舞台挨拶の時の彼女が本来の姿なんだから。
擁護してる人は、仮の姿に騙されていたことを認めるべき。

・無法地帯化したクラブ、エイベックスの一斉摘発をオススメします。

・キレイで仕事も順調で、お金も名声もある。
何もかも持っている女性だと思っていたけれど、フタを開ければ何も持っていない空っぽな女だったんだな。
可哀想に。

・こういう場を提供したクラブに何らかのペナルティを課した方がいいと思う。(把握しててもしてなくても何件以上あったら摘発等。)
あとはクラブからの通報の義務かとか。

・この女ってさ、ただイキがってただけやん。
で、肝は小さい。
小さいから薬に手が出る。
薬で傲慢な態度だったのを、芸能界ではエリカ様とか言ってイメージ作ってたけど、アホらしい。
本当にカッコいい女は、そもそも薬はやらんわ。

・そもそも演技が上手いと思ったことないんですけど、いつから大女優と呼ばれるようになったのかな

・ちょっと話しが反れますが、クラブや音楽イベントのイメージがまた悪くなりましたね。
本当に音楽が好きで踊りに行きたい人にとっては、複雑な気持ちだと思います。