fdfgh米国フロリダ州に住むジャクソンちゃんは、胎児の段階で死亡する可能性が高いと診断された無脳児。たとえ生きて生まれたとしても長くは生きられず、視覚、聴覚、言語、運動の能力は無いと診断されていた・・





しかし、無事に生まれて現在13カ月になったジャクソンちゃんは、「パパ」「ママ」と言葉を発するまでに成長した。寝返りを打ち、這い回ることもできる。澄み透った綺麗な両目は非常に可愛く、人に向かうとよく笑う。

大脳は運動、感覚の中枢である。大脳の大部分が存在しないジャクソンちゃんが運動をし、感覚もあるというこの事実は、現代医学の常識では理解しがたい。ジャクソンちゃんを診察する医師は、ジャクソンちゃんの寿命や能力については言及しなくなり、尋ねられるとただ「分かりませんね」と言うだけになった。

 統計では、アメリカでは4859人に1人の確率で、無脳や奇形脳の子どもが生まれており、そのほとんどが生後まもなく死に至る・・

(source: 大紀元 - 驚き!脳がなくても生きていた赤ちゃん


・ジャクソンちゃん



・アメリカの奇形率高いな。調べると真偽不明な日本が世界一とか出てくるが、WTOあたりが統計を取ってくれないのだろうか。

・ブラックジャックですら躊躇いなく・すレベルの奇形だというのに。ホンマ謎やな。

・帽子かぶったら解らんまんま生活できそう。

・フォトショで修正したような写真だな… 脳って、一部の機能が停止しても別の部位が補うように大きくなることがあるっていうから、そういう感じで何とかなってんのかな…言葉も喋れるようになるとはすごい。頭蓋骨とかどうなってんだろ…

・無脳症は生まれてすぐ4ぬ例がほとんどだけど、首無し鶏マイクみたいな例もあるからなー本能だけで生きてるって感じかな?

・人間の身体と生きる力は医学の常識を常に上回って来るのな。特に赤ん坊の生命力には感服するしかない

・しかし将来どうやって生きていくんだろうか。大脳の7割以上が気づかないうちになくなってたという老年の男性はIQが70まで低下してたとかいう話も聞いたことがある

・どういうことだ之… 脳で全てを制御している訳では無く、脊髄等の各臓器・部位が奇跡的に連携して生存を可能としているという事なのか…? と言うかちゃんと両親を呼んで、人を見て判断して笑いかける事が出来るって… 脳が無いと判断されているが実は圧縮されて存在しているのではないのか…?

・写真で見る限り大脳基底核はあるから動いたり喋ったりできてるんだろうね、脳幹丸々無いなら動くわけないし

・いや、目が機能しているなら、大脳あるだろ。目と脳は直結だもの。