f6184d72前回は明石家さんまや弟の千原ジュニアにテレビ番組でいじられるなど、認めたことによるダメージはないように見えた。テレビ局関係者が内情を明かす・・






「実は1度目の不倫報道の直後に入っていた情報番組の出演が、制作サイドと吉本が話し合いキャンセルとなった。それで一度、世間の反応を見たんです。そして“ハヤシライス”というコメントが面白がられ世間的に“せいじさんなら仕方ない”という流れになったので色んな番組に出始めた。

その後、おいしいカレーを食べに行くという“いじられまくり”の企画などである意味番組サイドがせいじさんを助ける形となったのです」

しかし、“2度目”の不倫報道は、少し風向きが変わったという。


・千原せいじさん 1回目の不倫報道




「今回の不倫は番組サイドのピリつき方が変わりしました。“前回汚名返上のために協力したのにまた裏切られた”という怒りの気持ちがスタッフ間に生まれているんですよ。そのため、不倫報道の直後に入っていた複数の番組が、せいじさんの出演をキャンセルしたんです」(同・テレビ局関係者)

その後、11月26日フジテレビ系『ノンストップ!』に生出演し「本当にエライすみませんでした」と神妙に謝罪。現段階では出演を許す番組もあれば、ローカル番組『千原せいじのKids’ World』(北陸朝日放送)は降板を発表するなど、せいじを拒絶する番組もあるようだ。


・千原せいじさん 2回目の不倫報道




「せいじさんは『Kids’ World』に ‘17年から出演しています。前回は許されたのですが、2度目はアウトだった。本人も開き直りが通じるのはこれが最後だろうと感じているでしょう。

今はまだ文春が不倫にキャッチフレーズなどをつけて面白がっていますが、今後不倫相手やせいじさんの家族などに直撃し、記事が深刻なテイストに変われば世間は一気に嫌悪感に満ち溢れる。そうなると、番組スポンサーが扱いたくなくなるでしょう。

本人も芸能生命が首の皮一枚と悟ったのか、11月22日にYouTubeチャンネルを開設しました。YouTubeでの年収が8000万円あると公言しているキングコングの梶原などに影響を受けたのかもわかりません。しかし、今の所、せいじさんのチャンネルはほとんど話題にもなってないし再生回数もかなり少ない」(スポーツ紙記者)・・

(source: FRIDAY - 千原せいじにテレビ局が激怒 2度目の不倫でユーチューバー転身も


・「千原せいじのKids’ World」を降板


・千原兄弟ってそもそも存在意義を感じない。
全国区より大阪だけでやってけばいい。

・宮迫と同じ様に謹慎にしたらどうですか?
各方面から激怒されていたら致し方ないと思いますが…

・二度あることは三度あるのだから、テレビでの芸能人の発言の信憑性なくば、視聴者からは敬遠され視聴率は下がり、スポンサーからクレームが来ることを認識しないといけない。

・この男のどこがいいのか相手の女の気がしれないと思う。調子に乗っているのは問題だから良い潮時だし完全に干してもらいたいと思う。くれぐれも宜しくお願いします。

・奥さんは我慢しても子供は自分の母親を悲しませたことを許せるだろうか?
こんな父親なら要らないと言われる前に改心すべきでは?
世間は関心がなかったのに連続で拒否反応が出始めた感がある

・不倫は子供にとっては本当にキツいです。子供自身にはどうにもならないのに家族が壊れていくのを止めようとして頑張ったりします。それなのに何度も繰り返す父親は何も感じてはくれない…私も何度も苦しみ泣きました。本当に不倫するなら離婚して欲しかったです。

・せっかく世界各地を飛び回り、あの超横柄な態度もキャラクターとして
受け入れられてたのに、2回目のこれではただの傲慢。
人生の選択として、家族を守る夫を辞める決断をする人もいる。
私的なことで家族と話し合うことだからそれは構わないけど、
テレビで子供向けのMCしてるなら順序があっただろうに。

・コメントが面白かったから許されたんじゃなく
誰からも興味持たれなくてスルーされただけ 笑
それぐらいの芸人って事

・破天荒な人柄なのはテレビ見てて分かったし
こういうモテてこなかった人がテレビ出て人気出るとコロッと手を出したがるのも同じブサイク側の人間なので分かる。

・そうですね。たまに、時事問題でコメントしている時を見ても、イマイチなんだかパッとしないというか、内容がないのに偉そうな意見を言ったり。ジュニアもなんか変に守りに入ってしまった。特に、桜の件で俺は招待されたけど断ってやったとかって、気持ち悪いコメントを言ったり、それって反自民のフリをしてテレビ局にコビでも売っておこうとかという打算がつまらない。関西ローカルに戻って、一から芸を磨き直してほしい。


・千原せいじさん 最近YouTubeチャンネルを開設