yyこのトピックを立てた人物は、過去に社員旅行で泊まった某有名ホテルにて、恐ろしい経験をしたという・・




「就寝後、夢なのか現実なのか分からない体験をした。3部屋位隣から白い服を着た髪の長い女が、1部屋ずつ入って部屋に近づいてくる。そして私の部屋の前で止まってじっとみてすーっと入ってきて腕を掴まれる。思いっきり。怖くて、金縛りに。とにかく目も開けられないまま『やめて!』と叫びまくって目が覚めた」

これ、夢にせよ結構恐ろしい経験じゃないだろうか。というか、夢ならば普通は起床後、数時間で忘れてしまうもの。ここまで鮮明におぼえているあたり、空恐ろしい気分になってしまう。

トピ主の体験した、本来見えないはずの廊下を出て、いくつも先にあるはずの部屋から女が出てきて近づいてくるというビジョン。それを把握してしまうというのは、なんとも不気味な経験談である。





が、トピックにはまだまだ他の恐怖体験が寄せられている。元々日本では、怪談は冬場にするものだったという話もある。せっかくの機会なので、もっと紹介していきたい。

「夜中に『大浴場貸し切り♪』と1人だけで満喫してたら、私以外誰も居ないはずなのに、何度も人の気配を感じ、終いには女性の泣き声が聞こえて来て……。一応、急病人が居ないか確認したけど誰も居らず、気持ち悪いので急いで戻りました」

「旅館の手違いでダブルブッキングみたいな状態になって、たまたま空いていたという離れのスイートみたいなお部屋を用意された。『広くてラッキー』と思ってたけど、やたらジメジメカビ臭くて寝付けなくて、明け方に夫婦二人とも女の人に鎌で襲われる夢で同時に起きた」

「関西のホテルに泊まったときに、女の人がベッドの上でじたばたもがいてる夢を見た。本当に苦しそうで、ひぃひぃ声が出てて嫌な夢だった。汗びっしょりで目が覚めて横を見たら男の人が立ってて『まだ許してくれないんだよ』とポツリと言ってすーっと消えた。自分のものとは思えないような悲鳴が出たわ」・・

(source: キャリコネ - 宿泊施設での恐怖体験!「誰もいないはずの大浴場で女の泣き声」





・女性の鳴き声  ポン・チー・カン とか聞こえてきたのかな?

・絶対に聞いた人が遠からず死んでしまう>なんで伝わっているの?

・A「ピエロに襲われる夢見た・・・。」B「実は俺もそんな夢見た(嘘ぴょん)。」A「ひえええぇ!!」

・先日からこの手の恐怖話記事がイヤに掲載されてるが、なぜ夏にやらないのか。