erある日、こんな“事件”があったという・・






「欅坂46のイメージを誰よりも大切にしていた平手は、ある撮影現場でのセットや全体のイメージが自分が考えていたのと違ったため、『これでは欅坂46のイメージが壊れてしまう』などと訴え、一旦、流れてしまうことがあった。

そこには他のメンバーも大勢いましたが、あっけにとられていましたよ。もちろんスタッフも頭を抱えていました。大人の言いなりになることが多い未成年アイドルのなかでは、前代未聞の行動です。

そんな平手の強いこだわりを理解するメンバーがいる一方、乃木坂46のようなアイドルを目指していた者もいて、グループは一枚岩ではなかった」(広告代理店関係者)


・話題となっている 平手友梨奈さんの報道




 秋元康総合プロデューサーにさえ一歩も引かず、意見を戦わせることもあったという。

 グループを形作っていた“象徴”ともいえる平手が脱退したことは「欅坂46の最大の危機」だ。

 別の関係者は今後の方向性について「未定」とするが、センターが代わることは避けられない。これまでの“かっこいいアイドル”を踏襲するのか、まったく新しいグループになるのか。今後の欅坂46から目を離せない。

ファンが気になるのは、アイドルを卒業した平手の今後だ。

 関係者の間で有力視されているのは、女優への転身。すでに昨年、平手は初主演映画「響―HIBIKI―」(2018年)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、平手本人もこの作品の続編を熱望しているという。

 さらに、ソロ歌手としての道もありそうだ。

(source: 東スポWeb - 平手友梨奈「欅坂46」電撃脱退の真相 孤立呼んだ前代未聞の衝撃事件


・【平手友梨奈 グループ脱退を発表】2020.01.23 GIRLS LOCKS!



・表現者ではあるかもしれないけど、楽曲、映像を自ら生み出しているわけではない。
つまり、個人では何もできない。
そのことを諭す大人がいないことが最大の問題。

・よく分からないけどアイドル目指してオーディション受ける子ってきっと乃木坂46とかAKB48みたいな可愛らしい衣装を着て明るくキラキラしたイメージでアイドルしたいからオーディション受けたんたんじゃないの?
それがあんな暗い曲ばかり歌わされて平手さんに関しては暗いを通り越して陰気なイメージを植え付けられて…もう作られたイメージに限界だったんでしょうね。

・今までのアイドルのセンターは
ただのお飾りだった
安倍後藤前田大島
その中で個性を出して
表現力で勝負した功績は大きい
平手のおかげで欅坂がここまでこれた

・キャロの時とパフォーマンスの時のギャップがあってこその存在感だったのに闇の方に闇の方に行ってしまった感があるんだけど。織田はともかく鈴本も笑わなくなっちまったし、冠番組も雰囲気いまいちだし。残ったメンバーがもう一度奮起してほしい。

・日本人は起用な職人タイプを好むので、憑依型は欧米に比べると評価が低めな印象です
古来の狐憑きの土着文化のせいなのか、役に入り込んで自我を消している様を「怖い」「不気味」と受け止めるひとが多く、褒めても「鬼気迫る」となりがちです

・元々、乃木坂のライブで募集が発表されてアイドルを夢見て加入したのに、曲はどんどん暗くなり笑わないだなんて言われ、運営のマネジメントミスも少なからずあるんじゃないの。 メッセージ性の強い負担のかかるような曲ばかり用意し、挙句センターはずっと固定。 二人セゾン辺りまでは平手含めみんな「アイドル」だったのに

・ファンじゃない立場から見てれば、早くこうなるべきだと思っていた。こんな扱いすれば孤立するし、グループとしては限界。
脱退とか中途半端なことにせず、はっきり別れた方が彼女の決心もつくし、グループの子達ももし戻るとなっても自分の感情や彼女の扱いに非常に困ることになる。

・もともと乃木坂46ありきのプロジェクトで形成されたグループやから、乃木坂になりたいって思って応募した子もおったやろ。
平手も最初の方は番組でも口開けてよう笑っとったからなぁ。
10代の子達にあの世界観を植えつけちゃうと、なかなか自分ではオンオフはできない。
二期生が明るいのはそういうことやと思う。

・欅坂の顔とも言われる子が辞めるんだからそりゃあそれなりの事があったんだろう
それもわざわざほかのメンバーとは違う脱退という言葉を選んでいるんだから相当強い気持ちだよな
実質的に運営が殺したようなものなんじゃないの?
熱狂的なファンが暴走しなけりゃいいけど