tt愛知県大府市の接骨院で、患者の財布から現金を抜き取ったとして、40歳の経営者の男が逮捕されました・・






 警察によりますと、逮捕されたのは大府市の接骨院経営・宇都宮裕高容疑者(40)で、2月5日、自身が経営する接骨院で、施術台の下に置かれていた患者の男性(54)の財布から、1万円札2枚を抜き取った疑いが持たれています。

 患者の男性が宇都宮容疑者の接骨院に行く度に現金が無くなることを不審に思い、鉛筆で1から15の番号を書いた1万円札15枚を財布に入れていたところ、施術後に1と2を書いた1万円札が無くなっていたため、警察に相談しました。

 調べに対し、宇都宮容疑者は「事実です」と容疑を認めていて、警察は余罪がないか詳しく調べています・・

(source: 東海テレビ - 接骨院行く度に現金無くなる…不審に思った患者が“1万円札に番号” 知らずに盗んだ40歳経営者逮捕



・患者の機転が招い逮捕劇ですね。
財布に幾ら入っていたのか知りませんが、万札はそんなに多くは無いだろうから、2枚も抜いたらバレるでしょうに。

・現金ではないが、中学の頃にある友人が自宅に遊びに来る度にモノが無くなった経験があります。
程なくして、その友人は窃盗癖があると周りから教えられた(笑)

・自分も知人に万札抜かれてた。
遊ぶたびに万札がなくなるから同じように番号書いて確信したことがあったよ。
警察に相談はしなかったけど、風の噂で泥棒で捕まったときいた。手癖が悪いやつはずーっと悪い、余罪ありありだよ。

・私の友人のお父様
検査中に急変してそのまま入院したのだが、駆けつけた家族がお父様の荷物を確かめたら財布からお札が無くなっていた。
お父様は、意識を回復しなかったから幾らもっていたのか確認しようが無かったそうで、泣き寝入り。

・昔、伊丹監督の「マルサの女」でありましたね。
印の付いた一万円札でパチンコをし、本来 売上金として その一万円札が流れる筈が 経営者の財布にあったことから脱税で逮捕された内容。

・小学校の時、ある友人が遊びに来る度に物や、家族が置いていた小銭がなくなった事がありました。
他の子の家で同じ事があったり、商店街で万引きしてる…みたいな話もあって、なんとなーくその子がやったんだろうなってわかってましたが、その子と遊ぶのが楽しかったのと、小学校低学年くらいだったので事の重大さがあまりわからず、普通に仲良くしてました。

とにかくお金に執着がある子で何か頼み事をする度に謝礼を要求してきたり、一時的にお金を借りたら利子を付ける、逆にこちらが貸した場合何度言っても返さない(最終的にその子の親がいる前で催促してようやく返金してもらった)
など…

中学になって、もう流石にないだろ〜と思って久しぶりに家で遊んだけど、案の定本を数冊盗まれた。
癖ってなかなか治らないものなんだよね。

めちゃくちゃ頭の良い子で、今はAmebaブログとかの会社で働いてるって人伝で聞いたな…