re槇原容疑者はテレビなどで見せるソフトなイメージとは裏腹に、感情の起伏が激しいことでも知られていた・・






 楽曲制作に携わったことのある音楽スタッフは「会議中に怒りだすと机をひっくり返したり、コーヒーの入った紙コップを投げ付けたり。接し方が難しかった」と明かす。

音楽へのこだわりが強く、「職人」として妥協を許さない。ゆえに、自分の思い通りにいかないと「こんなんでCDを出せるか!」と声を荒らげることもあったという。


・話題となっている 槇原敬之容疑者の報道




 男性ソロ歌手のアルバム総売上枚数歴代1位。98年度の高額所得番付では推定所得約4億円に上った。希代のヒットメーカーとして重圧を感じ続ける中、心の支えとなったのが愛犬の存在だ。

 無類のフレンチブルドッグ好き。一時、8匹飼っていたうち、ほとんどがフレンチブルドッグ。現在も公式ツイッターの自己紹介欄でイヌ2匹とネコ1匹を飼っていることを明かしている。11年には「犬はアイスが大好きだ」という楽曲を発表。冷蔵庫から持ってきたアイスをイヌたちに分け合う光景を歌った。歌詞に「Dogは逆さまから読むと“GOD”になると気づいたんだ」とつづった。神のような存在である、癒やしを与えてくれるイヌに囲まれていても、心は満たされていなかったのかもしれない・・

(source: スポニチアネックス - 槇原容疑者、TVで見せる姿とは裏腹…感情の起伏激しく「こんなんでCDを出せるか!」声荒らげることも


・「マッキーのもの」槇原敬之容疑者 東京地検へ



・既に4〜5年前から音楽業界では槇原敬之が再び覚せい剤を使用している噂があったとサンケイスポーツ記者の情報。2年前の2018年に槇原敬之のパートナーであるオカマの金ちゃんが逮捕(前回は1999年に2人で逮捕)されてからマークされていて、今回はこの時期の覚せい剤使用の容疑での槇原敬之逮捕との事。
沢尻エリカにしても槇原敬之にしても業界で噂が出る段階で黒確定なんでしょうね。

・田代まさしの話しでは出所してほとぼりが冷めた頃にファンを装ってサイン会等で握手した時に覚醒剤を渡してくるそうです。
何度かタダで渡して、そのうちに太い関係になっていくそうで。
本当に恐ろしい薬物だともっと子供達に教えていかないと。

・感情の起伏が激しいことでも知られていた
書かれていることは音楽に関することだから、ミュージシャンの仕事へのこだわりを原因とする多少の逸脱はあるだろうと思う。こだわりがなければ、いい作品は出せないでしょう。
問題は、日常生活に感情の起伏の激しさが出ているかどうか?ってことなんじゃないのかな?

・プロの音楽家なんだから感情の起伏は激しいと思うよ。
普通の部活の顧問でも恐ろしいもん。
そうでなければここまで売れてない。
薬はまた別問題。

・残念、2回目か、実刑だね、田代容疑者見てるとやめられるか疑問
売人がお金持ってる芸能人だと金払いがいい良客なので手放したくないから
あの手この手で接触するとのこと、買う側もだが
やっぱり売る側は特に厳罰化しないと蔓延止まらない

・別に感情の起伏が激しくても、薬物をやらない人は沢山いる。それは理由にはならないだろう。
むしろそういう性格に難のある人の方がクソ真面目に生きて、なかなか会社を去らないというパターンの方が多い気がする。

・これから卒業シーズン、
「世界で~」を歌う予定の
学校も多くあったと思う。

学校や幼稚園保育園では
良くも悪くも
無難なスタンダード曲として
根付いているけど、
まだまだ作者の顔が見えてしまうからなぁ。
どうするんだろう。

・逮捕されてから、よくない話を出すのはズルいとかひどいという声はよく聞きますし、賛同できます。
ただ、逮捕される前の外面がいい時によくない話を出しても却って叩かれてしまうことが往々にしてあることを思えば、この人は外面が良すぎたのかもしれません。