r4「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体観測に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。全天でも極めて巨大で9番目に明るく、さらに地球からも「赤く輝く星」として確認できる赤色巨星として有名だ・・





2月21日、遂にベテルギウス爆発か?


 今この巨大な星は奇しくも人類の極めて短い歴史の中で終わりを迎えようとしている。太陽の10~20倍ほどの質量をもつベテルギウスの最後は一大スペクタクルになると言われており、寿命を迎え爆発し、超新星となる際に、三日月ほどの明るさを地球まで放つため、地球からはまるで月が2つあるように見えるそうだ。

 問題となるのは終わりの時期だが、それは来るべき時としか言いようがない。シュレディンガーの猫の実験では、箱の中の放射性物質が崩壊すれば、毒が放出され、中にいる猫が死ぬ。ただし、放射性物質の崩壊は量子的現象であり、崩壊の時を確定的に知ることはできない。


・冬の大三角形の星“ベテルギウス”過去50年で最も暗く



 シュレディンガーの猫は来るべき死にさらされているわけだが、ベテルギウスの爆発も同様である。

 ただ、その時がかなり近づいていると考えるに足る現象は観測されている。トカナでも報じたように昨年12月中旬にベテルギウスが観測史上で最も暗い状態になったのである。超新星爆発の直前には星の収縮と減光が観測されると予測されているため、終わりが近いと考えられるのだ。

 そして、米科学技術系ニュースサイト「CNET」(2月11日付)によると、今年に入ってからもベテルギウスの減光がかつてないほど加速しており、科学者らは遂にその時が来たかもしれないと慌てふためいているという。ベテルギウスの観測を何十年も続けてきた米・ビラノバ大学の天文学者エドワード・ギナン氏によると、現在ベテルギウスは「過去25年で最も暗く、冷たい」とのことだ・・


・星空に異変ベテルギウスが超新星爆発か



・なんでもかんでも直ぐ人類滅亡!と騒ぐのがトカナw

・滅亡の可能性などある訳がなかろうが!

・トカナとその予言者は
外れたらちゃんとそれを認めろ
スルーすんな
あと予言したから変わったみたいなこと言うな

・今回は割とガチだと思ってる
このタイミングでベテルギウスの話題が上がったのも偶然じゃないと思う

・スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、2020年3月20日より後の日付が“ない”。
つまり、2020年3月21日が終わりの日とされている。
有名なジョージア・ガイドストーンが公開されたのは1980年3月22日。
そして、ジョージア・ガイドストーンが公開された50年後の2030年までに人口の95%が削減されるとされている。(アジェンダ21より)
「2025年 地図」で検索するとポールシフト後の世界地図が見つかる。

【まとめ】
2020年3月20日:インド暦の終わり
2020年3月21日:終わりの始まりで超新星爆発?→ポールシフト発生で世界大変化?
2030年3月22日:新世界が始まる