22ブラジル紙エスタド・デ・サンパウロは4日、レバノンの首都ベイルートで発生した大爆発で、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(66)の自宅が被害を受けたと報じた。





・ベイルート大爆発でゴーン被告宅も被害 ブラジル紙



 ともに暮らす被告の妻キャロル容疑者=偽証容疑で逮捕状=が同紙に語った。

キャロル容疑者は「みんな無事だったが、家は破壊された。ベイルート全域が破壊された」と述べた。ゴーン被告の自宅はベイルートの高級住宅街にある一軒家で、爆発のあった港からは約5キロ離れているという。 


・レバノン首都ベイルート 大規模爆発



・高級住宅地にいるだろうから、事故には巻き込まれてないだろうと思っていたら、5km先までとはビックリ!危険物質がこんな大量に放置されてるなんてね。ゴーン本人は刑務所よりはマシかもしれないけど、コロナやら事故やら家族は危険で治安も悪い場所に行くことになった。悪いことはするもんじゃない。

・日産所有の家に居座れなくなって、どうするのだろう? お金持ちなのだから、この事故の被害者たちのためにどーんと一棟建ててプレゼントしてあげれば?

・いまだこの犯罪者はのうのうと暮らしてるわけだ。
レバノン政府は本当にそれでいいのか?

・その自宅って日産のだったっけ。
まだ居座ってるの?
完全に修繕して返してね。

・ゴーンさん、家が被害とはお気の毒です。
落ち着くまで日本に来たらどうですか?
自由に外出はできませんが、
頑丈な檻に囲まれたお部屋ならありますよ。

・楽器ケースに隠れて難を逃れたとか、逃れないとか、、、

・しかし5km離れていて、家に被害が出るのか。
とんでもない爆発だな。