mfw同州のブーンビルという町に住む、ドイル・クレンショーというこの男性は、「5ニュース」に次のように語った。






中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?



「何の種なのかを確かめたくて、播いてみた。2週間おきに植えた場所に戻って肥料をやったら、驚くほどの勢いで成長し始めた」

クレンショーはニューヨーク・タイムズの取材に対して、ヒャクニチソウの種をアマゾンで注文したところ、正体不明の種が送られてきたと述べている。送られてきた荷物には、品名が「イヤリング」と書かれたラベルが貼られていた。クレンショーはこう述べている。「ちゃんとした植物だ。見た感じは、巨大なカボチャのようだ」


・中国から届いた「謎の黒い種」





正体不明の種が入った謎の荷物が、中国からアメリカやカナダ各地の住所に送られる事例は、このところ相次いでいる。7月29日には米農務省(USDA)が、アメリカ在住の人宛てに中国から送られてきた種について、その一部の品種を特定したと明かした。

米農務省の動植物検疫局のオサマ・エル=リシーは次のように述べた。「我々は種について14の異なる品種を特定した。カラシナ、キャベツ、アサガオ、ならびにミント、セージ、ローズマリー、ラベンダーなどのハーブ類のほか、ハイビスカスやバラなどの種もあった」

米農務省は声明で、これらの種は「ブラッシング詐欺」に関連して送付されていると考えられるとの見方を示している。ブラッシング詐欺とは、送り主が任意の相手に一方的に物品を送りつけ、その後、送りつけられた人の名をかたって偽のカスタマーレビューを投稿し、売上を伸ばす行為だ・・


・ニュース映像



・ある意味不特定の個人をこうも簡単に海外から攻撃できるって
証明したシュミレーションだと思うと背筋が凍りますね。

・やっぱり実際に植えてみる人がいましたか。
SNS情報だと色々な種類の種があるようで中には樹液が毒になる植物もあるようです。
開封せずに郵便局へ届け出るのが正解だと思います。

・こうゆう好奇心に負けてと思う人が一人でいるので、ウイルスや有害なものだった場合拡散されるんでしょうね。

・種が何かで話題になってますけれどそれよりも、
日本人の名前や住所などの個人情報が知らない中国人に渡っているという国際的な大問題だと思います。
中華アプリや中華スマホ、中国企業に絡んだデジタルサービスから情報が抜き取られた可能性が大ですね。

・昔話題になりましたが、アメリカ産のカイワレダイコンの種にO157菌が付着していたのは、本当だったそうです。種に、得体の知れない菌やウィルスが付着している可能性もあると思います。

・簡単にテロに利用できるって事が証明されたのでは?
不特定多数へウイルスなり有害な菌をまぶした種を送り付け殺害ってできるだろ?
まして植物自体が遺伝子操作された特殊変異した形で成長し大地を汚染したり食した人達ほ悪影響与えたり

・日本人は、危機感があるから、こんな事をするのは恐らく少人数だろう。ただ、問題は検閲を通り抜けて全国に届いた事でしょう。
次は生物兵器ですね。
コロナだけでは物足りないらしいね。