777タレントで歌手の浅香唯が9月30日放送の『テレ東音楽祭』(テレビ東京系)に出演し、メドレー形式で歌声を披露した。だが曲の冒頭でトラブルに見舞われ、視聴者は憤慨。「浅香がかわいそうだ」と気遣う声があがっている。




・『テレ東音楽祭』でトラブル発生! スタッフのミスに「放送事故?」「目が怖い」



スペシャルメドレーとして、この日は、1988年の楽曲『セシル』から歌い始めた。

歌い始めの歌詞は「あなたの悲しみ 代われるなら」。ただ、浅香は口こそぱくつかせていたものの、歌声が全く聞こえてこない。徐々にスタッフがマイクの音を上げたのか、「代われるなら」の部分から音が聞こえはじめた。



このトラブルにネット上では、

《こんなきちんと歌ってるの見てると、浅香唯さんのマイクトラブルがかわいそうに思えてくる》
《マイクの音が最初出てなかったのがかわいそうだった》
《放送事故に近いかと でも口パクじゃないから好感》
《あっ、放送事故? 浅香唯さんの曲、歌い出しちょっとマイク拾えてなかった?》
《やっちまった人大変。最初マイクオフ、エコーもオフ。マイク入って、ちょっとしてエコー入れ》
《浅香唯の歌い出しの時、マイクの音声が入ってなかったんです…その後の浅香唯の目がそれはもう怖くて怖くて…笑》

といった声があがっている・・


・問題のシーン