gt5中国のポータルサイト・百度に16日、英国で「日本と中国では、どちらがすごいか」を質問したところ、様々な答えが返ってきたことを紹介する記事が掲載された。





・英国人に、日本と中国はどっちがすごいか聞いてみた=中国メディア



 記事は、「今の中国は、外国人からどのように見られているのか」を知りたいと考えたある中国人が、英国の街頭で中国のイメージに関するインタビューを実施したと紹介。質問をすると、多くの人が開口一番で知っている中国語を披露したことから「中国語が多くの人に受け入れられている」との印象を抱いたとした。

 そして、ある英国の市民は、日本と中国を比較した場合に「どちらが強いかを知るすべはない。日本の経済発展の速度はと中国の速度は大いに似ている部分があると思う」とし、日中両国とも目覚ましい発展を遂げていると認識する一方で、優劣をつけることは難しいとの考え方を示したことを紹介している。





 また、別の市民は「自分が十分に理解しているわけではない」と断ったうえで、日本人は清潔好きであり、街ではまるで人がいないかのようにきれいに掃除にされていて、街では毎日衛生状況を管理する人がおり、ごみのポイ捨てがあれば罰金が科されると語ったほか、交通は中国よりも発達しておらず、中国では高速鉄道でいろいろな場所に行けるほか、出かけるのに現金を持っていく必要がなくとても便利で素晴らしいという感想を残したと伝えた。

 さらに、日本で生活したことがあるという市民は「日本のほうが強い。日本で環境保護が重んじられ、資源の浪費もない。経済的にも軍備的にも世界トップクラスだ」とし、中国については人口が多すぎるほか、都会では交通渋滞が見られ、地下鉄でも日常的にものすごい人の流れが発生しているとの印象を語り、「もし自分なら中国では生活できない」と述べたことを紹介した・・





・多分どっちもアジアにあるんだよなぁくらいのイメージしかもってないよ。

・なんとかしてマウントを取りたいって気持ちがヒシヒシと伝わってくる。

・英国紳士「シャーロック・ホームズ」は幾度となく「ワトソン博士」に中国のすばらしさと自分が精通している事を自慢している。しかしそれ以上に日本に精通していることを決して漏らさない。例外は自分は日本のバリツ(武術?)を習得していたので、窮地で逆に「モリアーティ」を倒せたの一言のみ。

・やった行為で賛否や評価は自己へ貰えるもんだから他国を巻き込むな。

・ひたすら優劣を付けて自国が1番と言いたいだけ。ハイハイ中国が1番ですよ。上からか下からかは知らないけどね。

・この評価に一体何の意味があるんだ? 遥か海の向こうのアジアの事なんて英国人が気にするわけないじゃないか。 せいぜい中国政府に対して香港の一国二制度守れやくらいしか思ってないよ。

・白人からは同じイエローモンキーにしか思われてないぞ?こんな事聞くのに何の意味がある?

・どっちが凄い。って言い方が年少さん達の会話みたいで面白いねーw。遠い国の人達が何を思おうと気にして無い。昭和じゃないから欧米に対する憧れも程々なのかもな。

・中国はすごい。国土の広さとか人口の多さとかツラの皮の厚さとか共産党政権の残虐さとかいろいろすごい。

・あと、こんな商品まで爆発するのかと感心させられるし、今までのに含まれるが、まだ生きてる事故の被害者まで埋めてしまうのには本当に驚く。

・孫悟空とベジータ、どっちが強い? という程度の質問を真面目な顔でされて英国人もとまどったろうな。

・聞く前にアヘン漬けにして植民地にした英国人に、言うことはないんですかね?

・なんとなく、子供に「アンパンマンとウルトラマンってどっちが強いの?」って聞かれたお父さんみたいだって思ってしまった。多分、本心は「知らんがな」だと思うぞ