yyt新型コロナ禍の “顔” といえば、岡田晴恵・白鴎大学教授(57)。だが、常連だった『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でも9月以降は、ほとんどその姿を見ない。彼女は、いま――。





・テレビから消えたコロナ解説者「岡田晴恵教授」花愛でるガーリーな日常撮



「最近は、よく家におられます。芸能人みたいな方なのに、会ったら笑顔で挨拶してくださるし、近所の方々との共同菜園で畑仕事もしていますよ」

 そう語るのは、埼玉県北部にある彼女の自宅の近隣住民だ。 

 10月某日、本誌が自宅前で目撃した岡田教授は、なにやら庭木にスマホを向けていた。レンズ越しの愛でるような視線の先には、可憐に咲く数輪の花が……。どうやら、お花を写真に収めていたようだ。

「お菓子を渡したら、険しい表情から一転して、少女のように『私にもくださるんですか』と笑顔を見せたんです。かわいらしい、意外な一面がある方です」(テレビ局関係者)

 少女っぽさを隠す必要もない、充実の「おうち時間」のようだ。





・芸能事務所に入ってから、岡田さんの化粧と髪型がみるみる変化していったのは今も記憶に新しい。

・彼女は別に芸能人でもないからな。
大学の教授であって、そちらが本業。
TVはいわば臨時の副業なのだから、普段の生活に戻っただけでしょう。

・しかし、欧米があれだけ感染の再拡大でロックダウンもって状況なのに、東アジア周辺は落ち着いて目立った再拡大もないよね。コロナに対する意識の違いなのか?欧米人との体質の違いなのか?そもそもウィルスが違うのか?

・これが日常の光景なのでしょうか?
かなり着飾って髪型も整えて
何処かポーズまでとっていると思うのですが
気のせいでしょうか?

・この人が画面に出てこなくなっただけでコロナウイルスが無くなったわけでは無い。
感染症の専門家として政府の対応を批判していたのなら時間が出来た今こそ、対策研究に取り組んで欲しい。
それもしないで穏やかな日々を過ごしている感染学の教授なら自称「感染症専門家」という事ですね

・モーニングショーにコロナに詳しい教授として祭り上げられた被害者だよね。
結果視聴率は凄かったみたいだけど、いまにして思えば的外れなことばかり言ってたなぁ。

返信3
・メディアに乗せられたのだと思いますが、それにしても、学者としての冷静な分析もなく、不確実性についてもほとんど述べることなく、PCR検査の必要性ばかりを強調し、社会を混乱させた罪が大きいと思います。自らの誤りを真摯に検証し、反省してもらいたいものです。

・ようやく
お役御免になったのですね^_^
人気もあったらしいですが
間違った事も
随分とお伝えしたらしいですね…。

・欧州の再感染拡大、アメリカはずっと増え続け、日本はこのままのほほんとしていて良いのか?
せめて欧米からの入国は緩めずにやってもらいたい。
ある意味、岡田先生の再登場がないことを祈る。