frt10月28日午後5時45分頃、東京都渋谷区千駄ヶ谷の都道交差点で、俳優の伊藤健太郎容疑者(23)が運転する乗用車が反対車線を走行してきたオートバイに衝突。オートバイに乗っていた20歳代の男女が左足骨折などの重軽傷を負った。





・ひき逃げの伊藤健太郎容疑者「現場に戻って助けろ」と諭される 被害女性は5メートル飛ばされる〈週刊朝日〉



 伊藤容疑者は青山方向から甲州街道方向に運転し、Uターンをした際に対向から進行してきたバイクを転倒させ、けがをさせる事故を起こしたという。

「事故は伊藤容疑者の不注意の可能性が高い上、事故直後、現場から数百メートルほど逃走した。事故の目撃者らが伊藤容疑者の車を追跡し、赤信号で追いつき、『なぜ、逃げるんだ』『現場に戻って助けろ』と諭した。それで伊藤容疑者は現場に戻りました。バイクに乗っていた女性は3~5mくらい飛ばされ、骨折し重症を負いました。悪質なひき逃げと判断し、逮捕しました」(捜査関係者)

伊藤容疑者は容疑を認めており、「被害者に直接、謝りたい」と話しているという。


・伊藤健太郎容疑者





・> 事故の目撃者らが伊藤容疑者の車を追跡し、赤信号で追いつき、『なぜ、逃げるんだ』『現場に戻って助けろ』と諭した。それで伊藤容疑者は現場に戻りました。

この「捜査関係者」がどういう立場の人かわからないけど、これが事実なら、極めて悪質。
停止場所を探していたため一時的に離れたわけでも、自らの意思で引き返したわけでもない。ましてや、気がつかなかったわけでもない。言い訳できない。

・パニックになるのは理解できる。しかし、逃げれば言い訳は出来なくなる。みんな、事故は仕方ないものとして保険に入るのだから、対処さえ間違えなければ復帰の目はあっただろうに。事務所も、所属俳優に運転を許すなら、いざという時の対処は叩き込んでおくべきだ。

・事故を起こしたことが問題なのではなく、
その後、誠意ある行動がとれたか、ということ。
その観点では目撃者に促されて現場に戻ったというのは、非難されてもやむを得ない。

・戻れと諭してくれた目撃者に感謝した方がいい。その場で説得されて現場に戻るのと、ひき逃げしてから後日警察に逮捕されるのとでは心証がまた異なるからね。

・男性は打撲、女性は骨折したらしいけど、男性も女性も体のしびれとか残る可能性あるからね
「命があって良かった」と簡単にはならない

・逃げんかったら、またテレビに出れるのに、轢き逃げは今後出れん可能性が高いで。
一発、免許取り消しやからな。

・彼は元々こんな奴だったんでしょう
元マネージャーも人間性について語ってたし…
私は行列のできる法律相談所で彼に不快感、数日前の彼のコメント(実写化の役の時、原作は読まない諸々)で嫌いになったばっかりですよ。何かしら引っ掛かる部分が垣間見れてたので、今回の事も「ふーん」です。

・さっそく加害者側が擁護発言をしているがこの先追跡をしたタクシー会社の防犯映像が真実を物語ってくれると思う
加害者側が何らかの方法で手に入れて処分していなければ